38:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 20:49:54.39 ID:DHv5IfeDO
阿武隈は大淀に支えられながら、ゆっくりと腰を降ろしていく。
亀頭の触手は、阿武隈の膣内から、亀頭を引き摺りこもうと優しく蠢き続ける。
カリ周りの触手は自ら液を分泌させ、亀頭が膣内に挿入されるのを手伝っていた。
39:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 21:25:30.46 ID:DHv5IfeDO
阿武隈「ん…曹ん…?」
阿武隈は腰を上下に動かそうとして、ふと動きを止めた。
40:名無しNIPPER[sage]
2017/05/04(木) 21:28:51.57 ID:DHv5IfeDO
改行間違った。
ちっくしょう……
41:名無しNIPPER[sage]
2017/05/04(木) 21:56:15.29 ID:NBRIQOSSO
絵文字はちょっと……
42:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:14:19.73 ID:DHv5IfeDO
大淀「うふふっ。一回出したのに、まだカチカチなのですね」
大淀は、阿武隈を一旦提督の上からベッドの端に移動させ、提督の足の縛りを解いた。
手の拘束と猿轡は外さないままである。
43:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:40:58.92 ID:DHv5IfeDO
大淀「しーこしーこ…はい止めまーす♪」
大淀は薄笑いを浮かべながら、提督の陰茎を扱き、射精を察知したら強制的に止める…を繰り返していた。
44:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 22:56:13.70 ID:DHv5IfeDO
阿武隈「えぇ!?何ですかこれ!?」
大淀「まんぐり返し…といいます。そして…」
45:名無しNIPPER[saga]
2017/05/04(木) 23:20:19.66 ID:DHv5IfeDO
大淀「まずは、穴の縁にローションを馴染ませて」
大淀「…提督?あまり腰を動かさないで下さい。中を傷つけてしまいます」
大淀「それと、力を抜いて下さい。いつまで経っても指を入れられません」
46:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:11:22.03 ID:Nv1WzEtDO
大淀「それでは、挿入した指をゆっくり回転させながら、抜き差しさせて…」
大淀「提督、お腹がピクピクしてきましたね」
大淀「そろそろでしょうか。指の腹を、おち○ちん側に向けて…」
47:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:37:11.23 ID:Nv1WzEtDO
大淀「それでは、次はこれを使いましょう」
大淀は、片方のストッキングを脱ぎ、それにローションをまぶし始めた。
48:名無しNIPPER[saga]
2017/05/05(金) 00:53:58.07 ID:Nv1WzEtDO
大淀「うふふ、提督?」
大淀は、提督に身をすり寄せ、耳元で甘く囁いた。
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