モバP「アイドルをオモチャにするクスリ 心・響子編」
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13: ◆FreegeF7ndth[saga]
2017/07/15(土) 17:22:14.26 ID:7VfU3ezmo

「わ、わぁっ、ちょっとプロデューサー……ん、んんっ!」

強引に心の上着とブラをたくしあげ、胸の素肌を晒す。
ぶるんとまろび出る膨らみの迫力に目を奪われる。

「や、プロデューサー、み、みない、でっ」

心は胸を隠そうとしたが、その両手を黙って俺が掴むと、ほどなく観念したように手を下ろした。



心のバストの全貌は、ちょっとおもしろい形をしていた。

だいたい心ぐらいボリュームがあると、重力に従って釣り鐘ぎみの形になるのだが、
心は乳房を支える靭帯がしっかりしているのか、かなり球に近い均整の取れた曲線。

なのに乳輪は大きめでちょっと色の濃い、主張の強いタチ。
手を突っ込んだ時に伝わる感触で、もしやと思っていたが、
人形のように整った乳肉から、おてんばの跳ねっ返りのように出るパフィーニップルだった。
しかも、つぷつぷとした乳腺までちらほら――いちご、というとちょっと大げさかもしれないが。

「いちごってなんだよ! いちごに喩えられてこんなに不本意なのは初めてだよ!」

とか言いつつも心の呼吸は、それだけで大きな胸さえかすかに上下させるほど荒い。



「ひぁっ! あっ――プロデューサーっ……!」

出っ張っているところは、どうしてもいじりたくなる。古事記からのお約束だ。
俺は心の、少しこわばりはじめた乳首を指先で小突きまわす。

「あ、あっ、んんっ――や、やだっ、そんな乱暴な触り方、はぁとは――ん、んんんっ!」

心が両手で口を抑えだして邪魔がなくなったので、俺は無防備な心のバストに指を絡ませる。
特に乳首のコリコリとした感触は、扱いにくくもクセになる心を象徴しているようで、
触っているだけで面白くてたまらない。



「はぁぅっ、う、ふーっ……ふぁああぅっ……」

心は声を殺しているつもりだが、息がひゅうひゅうと荒くなる音は隠しようもなく、
また衣服の下で、鎖骨や首筋やらの肌が興奮で赤く浮き沈みするのがまるわかりだ。

それにしても、俺がけっこう乱暴に扱っているつもりなのに、心のカラダときたら妙に嬉しそうな反応を返してくる。
乳房の稜線と乳首の回りを爪先だけでスルスル掃いてやると、焦れったいという目つきで睨んでくる。

そこは触るな、じゃないのかよ。

「プロデューサー……そんな、意地悪な、やり方……ダメ、もっと――んんっ!」

ダメの響きに抗って、俺は心への責めを重ねる。
乳首を強めに挟んで転がしてやると、心はイヤイヤと首を横に振るが、
それと同時にさらなる刺激をねだるように、上体を反らし胸を突き出してくる。

「こんな有様じゃあ、水着撮影のときは、特注のニプレス用意しないとならんかもな」

俺の下卑たつぶやきを聞いて、心は唇をかみしめて声を殺そうとするが、
心の果実はどんどん充血していって、熱と弾力を増していく。
ほのかなアルコールの匂いと混じって流れる汗は、胸への刺激で浮き沈みする心の肌に張り付いたり流れ落ちたり。

「……お前が『ぼんっ♪』って言ってる大きな胸ごしにも、脈拍が分かる……興奮してるのか?」
「こんなドキドキのさせ方、しやがって……☆」

さすがに乳首をいじっているだけでは心の脈拍も感じ取れないが、
手を膨らみに少し深く埋めてアンダーバストに迫ると、はぁとのハートの拍つリズムに触れられる。

それを片手で堪能しながら、もう片方で胸全体の熱と柔らかさを撫で擦っていると、
心の胸の中と外をいっぺんに手中としたような達成感に包まれる。




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