8: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:37:34.18 ID:97e7i15D0
そんな液体を飲み込めるはずもなく
「あ゛あ゛っ゛…… げほっ、げほっ……」
静香は強引に翼を引き剥がし、口内に貯まった白濁液をティッシュに吐き出す。
9: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:38:18.77 ID:97e7i15D0
「ん〜 でも、あれだけ奥に出したんだから少しは飲んでくれたよねー?」
翼はそれを意に介すこともなく、軽々と返す。
「嬉しいなぁ〜 今静香ちゃんの体の中に〜 わたしのおちんちんから出たせーえきがちょっとは入ってるってことでしょ?」
10: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:39:39.84 ID:97e7i15D0
「静香ちゃん、次はさ 新しいことやりたいんだけど」
「『新しいこと』…… ?」
今までされたことを考えれば、それは静香が楽しめる類のものでは無いのだろう。 静香は今一度身構える。
11: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:41:21.01 ID:97e7i15D0
「…… 何がしたいの?」
翼の意図が読めない静香は苛立ちを孕んだ声で問う。
「あのね、次は手でシて欲しいんだけど、ただ手コキするんじゃなくて、髪の毛を巻いてしゅこしゅこシて欲しいな〜 って」
12: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:41:49.90 ID:97e7i15D0
「そんなこと出来るわけ…… !」
「そっかー…… それなら仕方無いなぁ〜 じゃあ未来にしてもらおうかな〜」
「っ……」
13: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:43:59.49 ID:97e7i15D0
静香は自らの自慢の髪の毛を、翼の萎えかけた男根に絡ませる。
唾液と精液でベタついたそれに静香の綺麗な黒髪が触れ、彼女の細く白い指が添えられる。
翼の男根に髪の毛の細やかでこそばゆい感触が伝わり、それは段々と固さを取り戻してゆく
14: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:44:30.39 ID:97e7i15D0
「あっ 静香ちゃ……♥ はげしっ……♥」
このまま翼の男根を擦り続ければどうなるか、静香は予想がついていた。
しかし、それを拒否することを翼は許さないであろうこともまた予想がついていた静香は、諦めながら手の動きを続けた。
15: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:46:28.54 ID:97e7i15D0
「えへへ、静香ちゃんの綺麗な髪、一度こうやって汚してみたかったんだぁ」
翼は静香の髪に手を通し、撫ですいていく。 こびりついた精液を馴染ませるように。
「ふふっ、今の静香ちゃんの姿 未来に見せてあげたいかも、静香ちゃんはわたしのものになったんだって報告してあげたいな〜」
16: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:49:11.94 ID:97e7i15D0
静香は翼に言われた通り服を脱ぎ捨て、生まれたままの姿となる。
翼は『静香ちゃんが満足させてくれれば他の子に手出ししたりしない』とそう言っていた。 だから自分が犠牲になって他の子を守る。
静香はそう自分に言い聞かせ、翼の欲情にまみれた視線を受け止める。
17: ◆KakafR9KkQ[sage]
2017/08/20(日) 20:49:50.22 ID:97e7i15D0
「っ……」
「妊娠したらダメだからね、こっちにいれるよ?」
おしりの穴への挿入 所謂『アナルセックス』それがいつも翼と行う行為
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