378:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 02:01:05.61 ID:7iHLPh3l0
引き抜かれるたびにあふれる液体と、汗。
往復運動を繰り返し、その性棒はいきり立つ。
「ふぅっ……んぅ……」
379:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 02:05:28.08 ID:7iHLPh3l0
あの……プロデューサーさん。
……1日、私を好きにできる契約書があるんですけど。
いや、これは無料ですよ。そこまでがめつくないですよ!?
380:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 02:09:05.03 ID:7iHLPh3l0
おはようございます。
朝ごはん、できてますよ。
何寝ぼけてるんですか、ここはプロデューサーさんの家ですよ?
381:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 02:09:47.05 ID:7iHLPh3l0
というわけで、これがこのSS最後の1日。
382:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 03:25:46.66 ID:flxDs2CJo
乙!
エロかったわ
383:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 08:07:18.41 ID:ToDWVZ3Wo
おつー
384:名無しNIPPER[sage]
2017/12/27(水) 16:38:10.61 ID:KxJhf+EHO
次はよ
385:書きたくなった[sage]
2018/01/01(月) 23:23:27.79 ID:kWtaM5hP0
「うぅ……朝からひどい目にあいました……」
「こんなことなら事務員を続けていたほうが……いや、やっぱりプロデューサーの旦那様になったほうがいいですね」
「今日は朝から好きにしていいって約束でしたし、10回くらいは覚悟しておいたほうがいいのでしょうか……」
386:テスト[saga]
2018/01/01(月) 23:35:25.27 ID:kWtaM5hP0
パジャマを着こんだちひろの襟から腕を入れ、柔らかなふくらみに手を当てる。
「こ、ここでですか……?」
「んんっ……♥」
387:名無しNIPPER[saga]
2018/01/01(月) 23:46:53.07 ID:kWtaM5hP0
「あ、あれ……?プロデューサーさん、ゴムは……?」
必要ないでしょうと呟き、ちひろの後ろに回ると、亀頭でぐずぐずに濡れた陰唇を撫でた。
「で、でも……子供出来ちゃいますよ……?」
388:名無しNIPPER[sage]
2018/01/02(火) 07:26:49.33 ID:niG2uJ/Jo
続ききてた
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