【マギレコ】いろは「好感度測定のウワサ……?」【コンマ】
1- 20
271: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:49:28.20 ID:gczVYauT0

やちよ「大丈夫かしら、いろは」

いろは「は、はい……」

以下略 AAS



272: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:50:53.04 ID:gczVYauT0

いろは「やってみます、やちよさ――」

 酒場のドアから目を離し、やちよさんを見る――が、さっきまでそこにいた筈の彼女の姿はなかった。
 物音一つもなく人が消えた。紛れもなくここは夢なのだろう。
以下略 AAS



273: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:51:48.64 ID:gczVYauT0

いろは「誰もいない……よね」

 ドアを開いた先にある部屋は、やはり無人。パッと見た感じでは私達の私室と大して変わりない。ベッドが置いてあってクローゼットがあって、棚とかがあって……おかしなところといえば、部屋の中心にある台座くらい。
 広い部屋の中央。ぽつんと置かれたそれの上には、宝石みたいなものがポツンと一つ設置されている。
以下略 AAS



274: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:52:37.23 ID:gczVYauT0

いろは「こっ、こっちも!?」

 その手も同じような腕に掴まれていた。慌てて抵抗を試みるも、その瞬間にタイミングを計っていたみたいに金属のアームが収縮を始める。
 バネみたいな柔らかさが嘘みたいに固くなり、私が腕を動かしてもビクともしない。あっという間に私は腕を斜め上に挙げる形で拘束されてしまう。
以下略 AAS



275: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:53:51.24 ID:gczVYauT0

かりん「環いろは。頭はいいと聞いていたが、これではな」

いろは「離して……くれない、よね?」

以下略 AAS



276: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:55:02.25 ID:gczVYauT0

いろは「んっ……」

かりん「どうした? 抵抗しないのか?」

以下略 AAS



277: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:56:04.12 ID:gczVYauT0

かりん「では、始めるぞ」

 頬に添えられていた手が私のお腹に触れる。服の下に何かないかチェックしているのか、念入りにゆったりとした動作でそこから上に指が動いていく。

以下略 AAS



278: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:57:14.01 ID:gczVYauT0

かりん「蕩けた顔をして……嘘はよくないぞ。ボディーチェックで感じるなんて、とんだ変態だな」

いろは「違っ。そ、んな……ことは――っ、ひゃぅっ!?」

以下略 AAS



279: ◆HTrEUwqtEM[sage saga]
2019/05/23(木) 03:58:32.47 ID:gczVYauT0

かりん「ふむ、そうか。ではボディーチェックを続けるとしよう」

いろは「……あれっ!?」

以下略 AAS



280: ◆HTrEUwqtEM[saga sage]
2019/05/23(木) 03:59:29.86 ID:gczVYauT0

かりん「まだ、隅々まで調べる必要があるな」

 またすぐ近くにかりんちゃんの顔が。急上昇する体温に硬直していると、視界外でかりんちゃんの手が素肌に触れる。肌と肌、かりんちゃんのすべすべとした指が私の胸に。小さい膨らみを揉まれ、甘い快楽が頭を走る。

以下略 AAS



318Res/192.40 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice