102:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 22:46:38.35 ID:dEpIx1gWO
>>99
それお前の事だろ
103:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 22:48:02.36 ID:KQu3nHNn0
千代田「んぅ、提督ぅ……♡ どうしたの? そんなしかめっ面してぇ♡」
暗示にかかり、千代田は豹変する。頬を上気させ、目をしっとりとうるませ、俺の首へと両手を回してくる。
その距離はもう少し身を乗り出せば、口づけができてしまうほどに。
104:今日はここまで。デレデレの千代田ってこんな感じで大丈夫ですか(震え声)[sage saga]
2017/10/02(月) 23:03:24.61 ID:KQu3nHNn0
提督「俺の事、千歳よりも好きか?」
千代田「えー? 千歳お姉? そりゃもちろん、お姉の事も好きだけど……提督のがもっとすきー♡」
提督「はははっ、そうかぁ。……でもさっき、あれだけ俺の事罵っていたのに、今は千歳よりも好きなのか」
105:名無しNIPPER
2017/10/03(火) 01:03:38.18 ID:tdNrCKsEO
安価は
好感度とやる内容くらいにして
その理由付けとかは自分でやってくれた方が楽しめるかも
106:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 21:32:47.19 ID:CW/zCG4U0
千代田「ねーぇ? 提督ぅ♡ さっきみたいに、千代田のおっぱい、やらしく揉んでよぉ♡」
豊満な二つの塊をすりすりと俺の体に擦り付けてくる。
提督「じゃあ、千代田。揉んであげるから、おっぱいみせてくれよ」
107:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 21:56:38.28 ID:CW/zCG4U0
先ほどの様に服の上からではなく、直接彼女の胸を揉みしだく。
この世のどれとも例えることができない、魅力的な柔らかさと心地いい肌触り。
このまま時間を忘れていつまでだって揉みたくなる。
108:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 22:07:55.12 ID:CW/zCG4U0
千代田「ん、ぐっ……は、はーっ、はぁあっ♡ て、ていと、くっ♡ さわ、さわってよぉ♡ も、ちくび♡ ずっと、じらされててっ♡♡ あぁ、もうさわってぇ♡ ふーぅんっ♡ ちよだのちくびっ♡ きもちよく♡ してよぉっ♡♡」
彼女の桃色の乳首はもう見るからにがちがちに勃起していて、強く自己主張をしていた。
提督「ん、こういうのでいいのか?」
109:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 22:23:42.60 ID:CW/zCG4U0
彼女に息を吹きかける度に、快感から逃げるように身をよじらせる。
それとともに上下左右に無秩序に揺れまわる乳房と、イケない苦しみに目を白黒させて必死に快感に抗う千代田。
その娼婦か売女のような淫らさに、俺の心が高鳴る。
110:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 22:45:56.29 ID:CW/zCG4U0
千代田「おぉっ♡♡ そんっなっ♡♡ いきなりっ……あへぁっ、あっ、あーっ♡ あーっ♡ あぁーっ♡♡ お、おっぱ♡ ぎゅっ♡ ぎゅうぅ♡♡ ぎゅっ……ぎゅ、ひっ♡ ひあっ、あはっ♡♡ ぁあっだめっ♡♡」
千代田「ひぃいんっ♡♡ ぅあっ……はひっ、はっ、あああっ♡♡ も……なに、これっ♡♡ わけぅっ、わかんっなっ♡ ぇほっ♡ あ、ちよ、だぁっ♡ ばかに、なぁあっ♡♡ なるぅうんっ♡♡」
千代田「っ♡♡♡ はぁっ♡ えぅっ、えひっ、あ……ぁんっ、ああんっ♡♡ っんふ♡ はー……は、ぁあっ……あっ♡ ぁっ♡♡♡」
111:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 23:06:25.67 ID:CW/zCG4U0
提督「じゃあもうイカせてやるよ。俺がお前のだらしなく勃起した乳首を捩じったらその間、今までイけなかった分までイくことができる」
さぁ最後だ。みっともなくイカせてやるよ。一番嫌いで、一番大好きな俺の前で。
提督「ただし、イくことができるのは胸だけ。全部の快感が胸に集中する。当然集中した分、快感は何倍にも膨れ上がる」
112:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 23:26:09.42 ID:CW/zCG4U0
体を激しく上下に震えさせ、千代田は人の尊厳を失ったようにビクビクとイきまくる。
俺に揉まれまくってうっすら手の後がついた乳房と勃起した乳首も体の揺れと共に波打っている。
俺がこうして千代田の乳首をぎゅっとつまんでいる限り、気持ちよかろうが辛かろうが、彼女は逃げられない。
986Res/626.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20