133:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 18:53:54.50 ID:nyv5QPMLO
遠征を終えた艦娘たちを見に行くために軍港まで立ち寄る。
比較的外部との関わりも多く、見てるだけでも気分転換になる。
で、肝心の艦娘なのだが……ちょうど帰投したようだ。
134:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 19:08:46.15 ID:nyv5QPMLO
舞風「んふー♪ ねぇねぇ提督、いきなりどうしたの? まさか舞風に会いに来てくれた? ほんとに? そっかー、うれしいなー、いひひっ♪」
艤装をそこらに放り出し、舞風は俺の腕にだきつき猫なで声ですりつく。
提督(好感度……97……これまた、極端な……)
135:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 19:19:42.33 ID:nyv5QPMLO
舞風「もーっ、のわっち空気くらい読んでよね。今私と提督が話してたじゃん」
軽くいさめるように野分に怒ってるが、どう考えても行動と物言いのバランスがとれてない。
野分「……り、陸で……沈、む……わけには……っ」ガク
136:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 20:00:26.21 ID:FjILdHTUo
>>野分「のわああああああっ!!」
クスッときた
137:名無しNIPPER[sage]
2017/10/04(水) 20:31:52.02 ID:qvl7P3SCo
守護女神がどうしてこんなところに!?
138:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:20:04.90 ID:gvrZADWp0
軍港外れの小さなプレハブへと、舞風と共に向かう。わざわざ、自室や執務室に戻らなくても執務ができるように建ててみたのだが、まさか今日これからやることのために使えるとは思えなかった。
舞風「……ぶー、なーんで私が怒られるのかなぁ。提督とおしゃべりしてるのを邪魔したのわっちが悪いのに……」
先ほどからずっとふくれっ面の舞風。行動さえ過激でなければかわいく見えるのだが……。
139:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:41:47.05 ID:gvrZADWp0
舞風「……?」ポケー
今日だけで何度も見た、催眠にかかった艦娘の顔だが、やはり個人ごとにそそられる欲情も変わってくる。
まだまだ未成熟な舞風の体。無駄な肉どころか下手すれば骨が浮き出るほどに肉付きが悪いが、かといって扇情的でないわけでない。
140:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 22:58:13.28 ID:gvrZADWp0
提督「ありがとう舞風……そんな行為に背いてしまい、心苦しいが……利用させてもらうぞ」
我ながら清々しいほどの屑っぷりだが、こんな役回り今逃したら次にまわってくるのかどうかすら危うい。存分に楽しもう。めったなことではどうせバレないし大丈夫なはずだ。
提督「舞風、今からお前は躍ることとセックスすることが一緒だと認識する。躍ることはセックスすることで、セックスするってことは躍るってことだ」
141:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/04(水) 23:13:21.90 ID:gvrZADWp0
舞風「じゃあ、まずは提督のおちんちんをご拝見っ♡♡ あれー? 元気がないぞぅ♡」
かちゃかちゃと器用にズボンを緩め、俺のイチモツを取り出す。
舞風「元気に踊るには、まずおっきしてないといけないからねっ♡♡ 舞風が元気にしてあげる♡♡ そーれっ、わんっ♡ つっ♡ わんっ♡ つっ♡ しーこっ♡ しーこっ♡」
142:また、催眠内容書き忘れてるじゃん。はーつっかえ、やめたらこのSS?[sage saga]
2017/10/04(水) 23:28:05.77 ID:gvrZADWp0
舞風「んじゅぅっ……れじゅ、じゅるっ……じゅろぉっ……んぶっ、あぶっ……ぢゅぽっ、ぇるっ」
舞風が手袋を外し、自分の指をべっとりと舐めて濡らしまくる。間もなく糸が引くほどに彼女の手は唾液塗れになった。
舞風「舞風のぬるぬるの手で、提督のおちんちんリードしてあげるね♡♡ そーれっ♡ わんっ♡ つー♡ わんっ♡ つー♡ わんつっ♡ さんしー♡」
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