提督「安価で艦娘にエロい事する」
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98:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 20:42:07.70 ID:P4BTVVrkO
>>93
ゲスい奴が催眠使うから興奮するんだろうが
そんなにまともな提督が良ければ純愛SSでも読んでろよ短小
99:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 20:52:51.47 ID:nUB1mG0+O
またなんj語の自演野郎でスレ潰れるのか
100:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 22:20:18.20 ID:KQu3nHNn0
千代田「ぅっ、あ……わ、わたしをぉっ、ん、ぐぅんっ、ずっと、つぅ、つかわなかった、くっせっにぃっ! いひっ……あはぅっ、へぁ、ふ、ふぅっ、ふーっ、ぅ、ふーっ、ひつように、なったからってっ、い、いきなっ……いきなり、ぜんせんにっ、だしたっ、ああぁっ! だしたからぁっ、よ、おぉっ!」
提督「な、に……?」
その言葉が、彼女を辱める俺の手を止める。
101:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 22:34:57.75 ID:KQu3nHNn0
提督「だっ! 黙れ! それ以上口を開くんじゃないっ! 黙れっ!」
千代田「きゃぅっ」
提督「くそっ! くそっ、くそっ! 黙れ! なにも知らないくせに!」
102:名無しNIPPER[sage]
2017/10/02(月) 22:46:38.35 ID:dEpIx1gWO
>>99
それお前の事だろ
103:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/02(月) 22:48:02.36 ID:KQu3nHNn0
千代田「んぅ、提督ぅ……♡ どうしたの? そんなしかめっ面してぇ♡」
暗示にかかり、千代田は豹変する。頬を上気させ、目をしっとりとうるませ、俺の首へと両手を回してくる。
その距離はもう少し身を乗り出せば、口づけができてしまうほどに。
104:今日はここまで。デレデレの千代田ってこんな感じで大丈夫ですか(震え声)[sage saga]
2017/10/02(月) 23:03:24.61 ID:KQu3nHNn0
提督「俺の事、千歳よりも好きか?」
千代田「えー? 千歳お姉? そりゃもちろん、お姉の事も好きだけど……提督のがもっとすきー♡」
提督「はははっ、そうかぁ。……でもさっき、あれだけ俺の事罵っていたのに、今は千歳よりも好きなのか」
105:名無しNIPPER
2017/10/03(火) 01:03:38.18 ID:tdNrCKsEO
安価は
好感度とやる内容くらいにして
その理由付けとかは自分でやってくれた方が楽しめるかも
106:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 21:32:47.19 ID:CW/zCG4U0
千代田「ねーぇ? 提督ぅ♡ さっきみたいに、千代田のおっぱい、やらしく揉んでよぉ♡」
豊満な二つの塊をすりすりと俺の体に擦り付けてくる。
提督「じゃあ、千代田。揉んであげるから、おっぱいみせてくれよ」
107:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 21:56:38.28 ID:CW/zCG4U0
先ほどの様に服の上からではなく、直接彼女の胸を揉みしだく。
この世のどれとも例えることができない、魅力的な柔らかさと心地いい肌触り。
このまま時間を忘れていつまでだって揉みたくなる。
108:名無しNIPPER[sage saga]
2017/10/03(火) 22:07:55.12 ID:CW/zCG4U0
千代田「ん、ぐっ……は、はーっ、はぁあっ♡ て、ていと、くっ♡ さわ、さわってよぉ♡ も、ちくび♡ ずっと、じらされててっ♡♡ あぁ、もうさわってぇ♡ ふーぅんっ♡ ちよだのちくびっ♡ きもちよく♡ してよぉっ♡♡」
彼女の桃色の乳首はもう見るからにがちがちに勃起していて、強く自己主張をしていた。
提督「ん、こういうのでいいのか?」
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