長門「ふにゃぁ〜……」グデー 提督「……本当に下戸なんだな」
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886:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:52:11.72 ID:4QvGi0qq0
加賀「はぁ……はぁ……んぅ……はぅ……」ゾクゾクゾク

提督(色っぽい吐息を吐き始めた。俺は横からエプロンの下に手を入れる。加賀が『あっ』と声を漏らす)

提督(だが止めはしない。直接触れるそれはしっとりと少し汗をかいていた。とても暖かく、そして滑らかな肌触りだ)
以下略 AAS



887:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:54:03.11 ID:4QvGi0qq0
提督「調理室でこんな事をしてると知られたら大変だな!!明日の朝、皆の朝食が作られる場所で加賀、お前はこんなに突かれて善がっている!!」パンパンパンパン

加賀「い、言わないで!!そんな事、言わないで!!」ゾクン

提督「誰かが来たらどうしようか!?あまり声を出すと聞こえてしまうかもしれないぞ!?バレたらどう言い訳する!?」グリグリ コンコンコン
以下略 AAS



888:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:56:06.04 ID:4QvGi0qq0
提督「ほら」

加賀「んっ……あむ……」

提督「口移しで俺にくれ。君が俺のデザートだ」
以下略 AAS



889:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 15:59:11.94 ID:4QvGi0qq0
提督「加賀、裸になってそこに横になってくれ」

加賀「……わかりました」

提督(もう二度もしたのにかとも思うが躊躇い、恥じらいつつもエプロンを脱ぎ、全裸で台所の上に横になる加賀。俺はクリームを絞り袋に入れると、加賀にデコレーションを始める)
以下略 AAS



890:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 16:11:14.07 ID:4QvGi0qq0
提督「こんなものしか用意できないが、よければどうだ?」

加賀「ありがとうございます、提督。ぜひ頂くわ」

提督(加賀はそう言うとぱくりと一口で頬張ってしまった。そしてその熱い咥内で舐られる。クリームなど一瞬で舐めとられ溶かされてしまった)
以下略 AAS



891:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/12(月) 16:14:04.73 ID:4QvGi0qq0


提督(帝国海軍西地中海艦隊はイギリスや自由フランスに加えてアメリカとも近くに拠点を構えている)

提督(つまりイギリスや自由フランス、そしてアメリカの人間とも会うことが多かった。テストの件もあり自由フランスはこちらに好意的だ)
以下略 AAS



892:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 16:26:12.98 ID:U/zxZvXio
上着を被せて体を隠させる
事情を聞いてみよう


893:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 16:34:43.40 ID:F2KN3I1hO
アークやテストを呼んで保護させ、アメリカ軍へ送り届ける
向こうは日本人より英国人や仏国人の方が信用足り得るだろうから


894:名無しNIPPER[sage]
2018/11/12(月) 16:44:27.10 ID:s185Kco+o
取り敢えず頭を撫でて励ましてあげる


895:名無しNIPPER[saga sage]
2018/11/13(火) 13:32:39.35 ID:1o9sUOxS0
提督「……」ゴソゴソ

ガンビア・ベイ「!!」ビクッ サァッ

提督(とりあえずあられもない姿ではよくないと俺は上着を脱いで着せようとした。しかしそれは誤解を生んでしまったようだった)
以下略 AAS



896:名無しNIPPER[sage]
2018/11/13(火) 13:40:56.47 ID:6Jqa/xQ3o
窘めつつもあくまで戦争だから仕方ないというスタンスで彼女を刺激しないように毅然と意見を述べる


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