5:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 02:43:20.70 ID:URaYOESUO
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後輩「うん♪良い感じになりましたね」
6:名無しNIPPER[sage]
2017/10/17(火) 03:02:29.59 ID:1cncov1jo
なんだこの後輩
可愛い
7:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 03:02:32.65 ID:URaYOESUO
後輩(先輩のことを、好きになったのはあの時)
後輩(キツイ上司に怒られて、涙が出そうになってた時・・・先輩と、たまたま顔を合わせたんだ)
8:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 03:16:30.17 ID:URaYOESUO
男「おーい、上の空だぞー」
後輩「ひっ!?」
9:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 03:27:57.47 ID:URaYOESUO
男「後輩って筋肉フェチだったんだな」
後輩「ち、違いますよ・・・っ」
男「違うのか?あんなに熱く語ってたのに?」
10:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 03:34:00.96 ID:URaYOESUO
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後輩「今日はいきなりだったのにありがとうございました!」
11:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 03:55:49.46 ID:URaYOESUO
男「ふー、やっと休憩時間だ。・・・タバコ吸いに行こ」
12:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 04:11:19.47 ID:URaYOESUO
女神「なーにをため息ついてるのかね、男くんは」
男「うお?女神先輩!?先輩も休憩ですか?」
13:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 05:37:10.50 ID:KVzMpxZQO
男(俺の職場は、入社した当時俺以外の男はいなかった)
男(女性社会ってのはキツイ。わかっていたことだったが・・・)
14:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 06:12:44.53 ID:KVzMpxZQO
たった1人、女神先輩だけは俺の味方をしてくれた。
俺を励まし、支えてくれ、周りを説得までしてくれたんだ。
味方が減りバツが悪くなった同期は仕事を辞め、居心地の悪さはかなり無くなることになる。全部先輩のおかげだ。
その後も女神先輩はよく俺の相談に乗ってくれ、2人でいる時間も自然と増え・・・やがて、男女の関係になる
15:名無しNIPPER[saga]
2017/10/17(火) 06:21:48.73 ID:KVzMpxZQO
男(恋愛恐怖症か・・・取り繕っただけの、言葉だな。まったく、自分が情けないったらありゃしない)
男(俺は、あの時約束した。女神先輩に。もう、先輩を心配させるような男では無くなると)
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