速水奏「ピカレスクロマン」
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26: ◆U.8lOt6xMsuG[sage saga]
2017/11/08(水) 02:45:58.89 ID:beE0JJQT0

乳首から口を離し、身体を起こして自分の下着を下げ、ペニスを露出させる。先端は漏れ出ていた我慢汁で覆われていた。

はぁはぁと息を整えようとしている奏のパンツに手をかけ下げる。

脱がしたパンツのクロッチ部分には、粘ついた染みが広がっている。その汚した体液の出口を、露出させたそこを視界に捉える。薄く整えられた陰毛は愛液でべっとりとしていて、言い切れないほどに淫靡だった。

奏を組み敷くような体勢になり、膣口にペニスをあてがう。

奏は真っ直ぐに俺を見ていた。俺は一度身体を倒して、軽く啄むようなキスをした。そして身体を起こし、固くなったペニスと奏の細い腰に手をかける。

息を短く吸い込み、全て吐き出して、ペニスを奏の中へ侵入させた。

「はっ…!あっ…!あっあぁっ…♡」

ぬぷり、とした感触がする。膣内は奏の愛液で満たされていて、竿を進める度に膣口から押し出されるようにそれらが漏れ出る。肉壁がペニスをキツく挟み込んで離そうとしない。

少しでも痛みが無いようにと、ゆっくりゆっくりと腰を押しつけ竿を挿入していく。

「あっはぁ…はぁ…うぅ…♡」

竿を根元まで挿入し、腰と腰を密着させる。そのまま身体を倒して、奏の身体に覆い被さる。

そうして奏の両手を握り、マットレスに押さえつけるようにして組み敷いてから、口づけをする。もう何度目かも分からないディープキスをしながら、腰を動かしてピストンをし始める。



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