Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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383: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 20:01:06.83 ID:M/4VaMYQ0
服の上から自分のガチガチに固まった陰茎を姉ちゃんの股間に擦り付ける。
俺は自制が効かず、一心不乱に腰を動かしキスをしていた。

麗「あむっ……ちゅ、ちゅっ、んっ……ふぁっ…………!!」

麗姉ちゃんは不意に大きく身体が強張ったかと思うと、ビクビクッと腰を震えさせる。

詠「イッちゃった?」

俺が彼女の目をじっと見て悪戯っぽく聞くと、彼女はふいっと視線を横に向けて恥ずかしそうに黙りこくった。
片腕で真っ赤になった顔を軽く隠して、控えめに頷く姉ちゃん。
その返答のしかたが可愛くてたまらない。

無理矢理腕をどかした俺はより削られた理性の元、さっきの続きとばかりに激しいキスを重ねる。

麗「あっ! ん……ちゅ……ちゅぱ……んむっ……あんっ……!!」

両腕を押さえつけて身動きの取れない姉ちゃんは抵抗するどころか、脚で俺の臀部あたりを挟むと自ら股間をペニスに擦り付けてくる。

それからまた数十秒経つと、がくがくと腰を痙攣させて強く抱き付いてくる。

詠「またイッちゃった?」

これを聞くのが結構楽しい。
麗姉ちゃんの反応はやはり恥ずかしそうにするばかりで、いつも堂々としてる彼女とはまた違った一面が見れて愛おしい。

麗「はぁ……はぁ…………」

荒い息をどうにか落ち着かせて、彼女は起き上がる。
とん、と優しく俺を押し返し、今度は馬乗りにされた。



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