Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
72: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/07(木) 13:49:09.72 ID:xyRsIsvV0
明「……」

明姉ちゃんからの返事は無い。そのことを不思議に思ったが、彼女の顔は明らかに戸惑いを呈している。

詠「どうしたの?」
以下略 AAS



73: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/07(木) 13:54:35.99 ID:xyRsIsvV0
中断します。ハーレム展開になっちゃいました。
ここからコメディを展開できれば最高なんですけど、ギャグセンス皆無な自分には難しいですね。


74:名無しNIPPER[sage]
2017/12/07(木) 14:39:44.99 ID:Ob9zKRhpo
期待しております


75:名無しNIPPER[sage saga]
2017/12/07(木) 22:55:18.81 ID:v5KcvF8k0
ハーレム展開でもギャグにはならない



つまりドロドロのサイコサスペンスになる?


76:名無しNIPPER[sage]
2017/12/08(金) 14:56:02.17 ID:KSeTa0KNO
もうパンツ脱いでいい?


77: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:49:21.05 ID:xMWvGEAO0
明「詠……」

詠「違う。誤解だ」

明姉ちゃんの視線が俺の下腹部へ……。
以下略 AAS



78: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:50:27.50 ID:xMWvGEAO0
明「ほら慶! あんたは自分の部屋に帰れ!」

明姉ちゃんは再び俺の上で寝始めた慶ちゃんの後ろ襟をつかむ。

慶「にゃ〜、お兄ちゃん……たしゅけて……」
以下略 AAS



79: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:51:09.37 ID:xMWvGEAO0
彼女の中で何かが吹っ切れたのだろうか。
だとすれば間違いなく原因は昨日の件だろう。

しばらくその体勢のままだったが、すぐに慶ちゃんは静かに寝息を立てた。
俺は緩んだ拘束からするりと抜けると自室へ戻りランニングの準備をする。
以下略 AAS



80: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:51:47.20 ID:xMWvGEAO0
詠「ふぅ……今日も疲れたな」

今日は少しハイペースだったかもしれない。

気を紛らわすため俺は独り言を言ってしゃがみ、靴紐をほどく。
以下略 AAS



81: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:52:35.68 ID:xMWvGEAO0
明「せっかくだし……一緒に入ろ?」

耳元でささやかれてドキッとする。
酷く暑い。きっとランニングで体温が上がったからだ。
こめかみまで動悸が響いてくるなんて疲れすぎだろう。
以下略 AAS



82: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/13(水) 11:53:39.24 ID:xMWvGEAO0
明姉ちゃんは何も言わずに風呂場へ向かった。

詠「やば……」

俺は心臓の鼓動が止まらず、先ほどの艶っぽい彼女が頭から離れず、しばらく悶々とする羽目になるのだった。
以下略 AAS



391Res/327.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice