姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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20
39
:
◆3pCIhha3Cw
[sage saga]
2017/12/20(水) 19:59:01.71 ID:I+w6T27J0
>>27
>>28
ちょっと修正
以下略
AAS
40
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:00:32.49 ID:I+w6T27J0
「本当にいいんだな?」
「うん」
いよいよ本番行為に入るのだが最初は由比ヶ浜だ。息の合った口淫とや順番といい、二人の中で色々と決まっているようだった。
以下略
AAS
41
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:01:07.29 ID:I+w6T27J0
上半身を露にすると由比ヶ浜は再び横に倒れながら顔を赤くしながらも微笑む。
ブラジャーという拘束がないにもかかわらず、垂れずに主張する二つの大きな乳房、そして中心部には薄桜色の乳頭。
先端もぷっくりとしているのは由比ヶ浜も既に感じているからだろうか。
「どうかな、ヒッキー。変じゃない?」
以下略
AAS
42
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:02:02.22 ID:I+w6T27J0
俺は指から口での愛撫に切り替える。つまり、唇でちゅうちゅうと音を立てるように吸ってみる。
もう片方は手を完全に沈み込ませるように乗せて揉む。
「はぁ、はぁ......。うん、ヒッキーにおっぱいを触られるの気持ちいいよぉ......」
以下略
AAS
43
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:03:00.97 ID:I+w6T27J0
先ほどから俺と由比ヶ浜の行為を監視しているのか分からないが無言で見ている三浦に質問するが突き返される。
いや、あーしさんならこのまま本番行為に入っても大丈夫か聞いても分かるかなーって。
「そ、それじゃあ由比ヶ浜」
「うん......。いいよ。きて?」
以下略
AAS
44
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:04:00.95 ID:I+w6T27J0
たかが名前を呼んだくらい、と思ったが由比ヶ浜はすごく嬉しそうだ。それだけ俺に呼ばれるのがが好きなのだと思うと胸がいっぱいになる。
そのまま由比ヶ浜と顔を合わせると頷いた。
「いつっ! くぅ......うぅ......うぅ......っ!」
以下略
AAS
45
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:05:01.11 ID:I+w6T27J0
こうしての由比ヶ浜の膣内に埋めているだけでも非常に気持ちいい。更に快感を求めたいがもちろん無理はさせたくない。そんな苦痛な表情で満ちていた由比ヶ浜が落ち着いて来たようなのでゆっくり動き始める。
「んっ、んっ......はぁ、はぁ......ヒッキー......」
腰を動かし始めると由比ヶ浜は喘ぎ声を漏らすがまだどこかに苦痛が混じっているようにも聞こえる。
以下略
AAS
46
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:06:01.02 ID:I+w6T27J0
子宮口にぶつける勢いで最奥を突き上げると更に嬌声をあげる。そんな由比ヶ浜に対し、俺も一層高ぶっていく。
「ヒッキー! あたしもうダメ! なんかきちゃう!」
「俺も、もう......出る!」
「うん! そのまま出しちゃっていいから!」
以下略
AAS
47
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:07:01.67 ID:I+w6T27J0
由比ヶ浜を床に移し、三浦は俺に跨ってくる。その由比ヶ浜は全裸のままで放心中だが夢見心地な表情なのでこのままにしても大丈夫だろう。
むしろ俺は休ませてくれないの?
「ヒキオ、次はあーしだけどまだイケる?」
以下略
AAS
48
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:08:00.78 ID:I+w6T27J0
未だに息を切らしている由比ヶ浜は俺と三浦の行為を眺めながらこっそり呟いた。今度は由比ヶ浜にもしてもらうという事でそれは楽しみしよう。
そんな中、三浦は豊かな膨らみを寄せ上げ強く挟み込む。
竿で包んでくる乳房はとても温かい。更には潤滑油代わりとして唾液を垂らし、動きが滑らかにする。
「どう? ヒキオ?」
以下略
AAS
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