姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
71: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:15:01.32 ID:LMYq00TS0
 三浦に俺の提案を却下されてしまう。確かに一線を超えた相手が、しかもスタイルも抜群が美女が二人もいる前で頼みもせずに一人でするというのは本人にとっていい気分ではないだろう。しかも由比ヶ浜にすら突っ込まれてしまった。少し悔しいがその通りかもしれない。腰を引き気味に歩く事になりそれは流石に恥ずかしい。

「海老名さん、本当にいいのか?」
「うん、私もこういう事はそれなりに興味はあるし」
「じゃあ決まりだね。ヒッキー、席移るよ?」
以下略 AAS



72: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:16:01.34 ID:LMYq00TS0
 ズボンもトランクスも脱がされ、海老名さんの前に晒される肉棒。左右から服越しとはいえ、人並みを上回る乳房が当たり、その海老名さんが口で気持ちよくしてくれると言われ、その肉竿はガチガチに硬くなり、そそり立つ。
 以前、カラオケボックスで三浦と由比ヶ浜が俺に対し手淫をしてもらった時とは違い、一旦は驚くが好奇心溢れる表情でそのまま俺のものを握ってくる。海老名さんに握ってもらう感触が三浦や由比ヶ浜とはまた異なる感覚で気持ちいい。

「くっ......うっ......」

以下略 AAS



73: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:17:01.20 ID:LMYq00TS0
 由比ヶ浜が言う通り本当に気持ちいい。二人の手で扱いたり口でしてもらったのが下手なわけではないがそれに匹敵するかもしれない。

「ちゅう......ぴちゃ......んちゅううっ......」

 肉竿を包んでくる口内は温かい。舌で舐めまわすだけではなく尿道口をほじくるように責め、口が塞がっている為か海老名さんの鼻息が荒くなり、それが微妙な刺激にもなる。
以下略 AAS



74: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:18:00.96 ID:LMYq00TS0
 ようやく先端から漏れるものがなくなると海老名さんは口を離し喉を鳴らす。吐き出したり喉を詰まらせてないところを見ると全て飲み込んだようだ。初めてなのに申し訳がないような気がした。全て飲まなければいけないというのも十八禁BLの影響だろうか? 今度俺も一回読ん......いや、それは絶対ないな。

「海老名さん、大丈夫か?」
「んっ......うん、これで私もヒキオハーレムかヒッキーハーレムの仲間入りかな?」

以下略 AAS



75: ◆3pCIhha3Cw[sage saga]
2018/01/15(月) 20:19:01.24 ID:LMYq00TS0
ここまで
海老名さんの登場部分が長くなり、エロい部分が少ないですが
次回はその海老名さんの初めて、そしてこのスレタイの台詞があるやりとりがあるようなハーレムと続き、締めくくりとなります。


76:名無しNIPPER[sage]
2018/01/16(火) 05:32:38.41 ID:/eO10h7Bo
ええぞええぞ


77: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:00:14.22 ID:0CP6qAm70
 カラオケボックスから出て、海老名さんは俺の住んでる所へ行こうとするがそれはやめさせておく。海老名さん自身はその気だが流石に久々に出会い、俺に好意があるとはいってもその日に口淫までして更には一線を超えるというのはいくらなんでもないと思い、一晩考えるように伝える。

「はろはろ〜」
「おう、ってお前らも一緒っていうのはひょっとして俺が海老名さんに酷い事をしないかという監視か?」
「あはは......そんなんじゃないってば」
以下略 AAS



78: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:01:05.07 ID:0CP6qAm70
 しばらく三人で雑談をしてるとバスタオル一枚羽織ってる海老名さんが出てきた。あのタオル、俺も使ってるんだよな。ちょっと使おうか......って変態かよ。

「なぁ、海老名さん。本当にいいのか?」
「うん! 今日は私、大丈夫な日だから中出ししてもオッケーだよ!」
「いや、そういう事を聞いてるんじゃなく......んっ!」
以下略 AAS



79: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:02:01.05 ID:0CP6qAm70
 俺は強引に腕をどかす。男女の差なのかもしれないが海老名さんは特に腕力があるわけでもないので容易にどける事ができた。どう取り繕っても大きいとは言えない。だが、小さいわけでもない程よい膨らみと丸みを帯び、中心部分は綺麗な薄桜色の乳房は俺をひどく興奮させる。

「綺麗なおっぱいだよな?」
「いい形してるんじゃない?」
「うん、姫菜のおっぱい柔らかそう」
以下略 AAS



80: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:03:00.96 ID:0CP6qAm70
 海老名さんは俺の方の顔を向ける。口づけを求めているなので俺もその求めに応じ、唇を合わせる。先程とは違い、舌まで捩じ込んでくる。俺もその舌を絡ませ、海老名さんの口内に唾液を注ぎ込む。そのまま海老名さんの乳房を弄りながらキスを続ける。

「こっちも......」

 胸と口内の愛撫の最中、海老名さんは俺の下半身に触れる。そこは既に窮屈極まりない状態だ。俺はベッドに横になると海老名さんは跨る。気づいているのか、俺にお尻を向けている。つまり、その秘裂も丸見えだ。そして俺のズボンなどを脱がし、あっという間に硬くなっている肉棒を取り出す。
以下略 AAS



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