姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
83
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:06:01.30 ID:0CP6qAm70
海老名さんは俺の頬を掴み自分の方に寄せ、見つ合う。そして恐らくは三浦にも由比ヶ浜にも聞こえないようなくらいに小さな声で「上手く付き合えるかも」と言った。
これはあの時の言葉か。例の告白と返事は表向きではあったがこの言葉だけは真実なのだと感じた。
「それじゃあ、動くぞ?」
「うん、私の初めてを味わってね?」
以下略
AAS
84
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:07:09.23 ID:0CP6qAm70
腰を激しく動かすとその動きに応じ膣壁が肉棒を搾りあげるように狭まり刺激してくる。そして動かせば動かすほど膣内は熱くなる。
「えびなさんっ......!」
「ヒキタニくん......!」
以下略
AAS
85
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:08:02.01 ID:0CP6qAm70
結合部を見ると破瓜による出血に射精により漏れ出した精液と海老名さんが感じた証である愛液が混じり、痛々しさはなく、より淫靡に見える。
「んっ......はぁ......はぁ......あぁ、あんっ! あぁぁ!」
海老名さんは腰を振り始める。いかに痛みがなかったとはいえ初体験でぎこちないように思えたがそんな事を感じさせないくらいに円滑に動く。
以下略
AAS
86
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:09:00.88 ID:0CP6qAm70
対抗するかのように俺は海老名さんの臀部をがっちりと掴み、下から突き上げるように腰を動かす。すると俺に肉竿を包み込む膣壁もきゅうっと締め付け、二人の性器が密着する度に愛液が溢れ出す。
「やばっ......海老名さん......また出そうだっ!」
「うんっ! いいよっ! す、好きなときにだしても......!」
以下略
AAS
87
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:10:02.97 ID:0CP6qAm70
海老名さんは俺の上に倒れこみ、互いに息を切らす。その余韻に浸るのを許してくれないのか、急に海老名さんが三浦と由比ヶ浜に抱きかかえられ床に下ろされる。
そして既にショーツ一枚の三浦と由比ヶ浜は俺を威圧するかのように見る。気のせいか元々大きい乳房がさらに主張しているようにも感じた。
「怒ってる?」
「いや、別に?」
以下略
AAS
88
:
◆3pCIhha3Cw
[sage saga]
2018/01/21(日) 20:11:02.98 ID:0CP6qAm70
ここまで
次でやっとスレタイ台詞な展開へ
89
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/01/21(日) 23:43:31.15 ID:4tUvjFLHO
乙
90
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:00:12.19 ID:k3X/GcaH0
三浦と由比ヶ浜は左右から俺の下半身に近づくと俺は起き上がろうとしたが圧し掛かられて横になったままになる。
そしてそれぞれの乳房で肉棒を挟みこむ。二度の射精で萎えかけているそれは四つの圧倒的な質量により、ほとんど視認できない。それは乳肉の間に埋没してしまったといっていい。
「こ、これは......?」
「あたし達のおっぱいで気持ちよくしたげる」
以下略
AAS
91
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:01:09.73 ID:k3X/GcaH0
由比ヶ浜が甘い声を漏らす。乳房を動かすとそれだけで向かい合う位置に存在する三浦の乳首で擦れるのだろう。その三浦も同様に感じているが海老名さんの方を見てニヤっとする。
「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
「まぁね。あーしも結衣も初めては凄く痛かったのに、んっ......あんたはあまり痛くないから相性いいとかなんかムカつくし」
以下略
AAS
92
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:02:02.09 ID:k3X/GcaH0
二人の乳房が密着している中心部分から容易に大きくなった肉棒の先端がひょこっと出てきた。三浦か由比ヶ浜かのどちらの乳房に挟まれるだけでも十分気持ちいいであろう行為だが二人同時、という状態がこれまでにない興奮を感じる。なによりその眺めが素晴らしくこの淫靡な光景を見ているだけでも射精してしまいそうだ。
「うぅ〜......」
海老名さんは痛みが無かったとはいえ、二度の交わりで疲れたのだろう。三浦と由比ヶ浜がしている事に対して激昂はしても身体を動かすような体力もないようだ。妨害をするでもなく、自分には出来ないこの行為を悔しそうに眺めている。
以下略
AAS
93
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:03:00.65 ID:k3X/GcaH0
三浦が漏れ出した透明な液体を舐め出すと由比ヶ浜も続く。二つの舌が亀頭や鈴口をほじるように這うと背筋にも刺激が走り、俺は呻き声が出そうになってしまう。漏れた液がなくなると四つの膨らみによる動きが再開する。舐め取った際の唾液が肉竿や乳房に伝わり、それが潤滑油の代わりとなって乳肉の動きがより滑らかになった。
「んっ......優美子......」
「結衣っ......んはぁ......」
以下略
AAS
109Res/96.82 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512817200/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice