姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
82: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:05:03.81 ID:0CP6qAm70
 俺はその勢いを借り、海老名さんの膣口に肉棒を沈める。互いの愛撫によりスムーズに挿入できた。そしてやはり、途中に抵抗する物が亀頭にて感じる。確認の意味を込めて海老名さんと顔を合わせると首を縦にふる。そのまま抵抗する物を破り、一気に沈めてしまう。海老名さんは痛みに備え、歯を食いしばったがそれは最初だけなにかよくわからない、といった表情をする。

「ど、どうした?」
「ん〜、思ったより痛くなくてさ」

以下略 AAS



83: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:06:01.30 ID:0CP6qAm70
 海老名さんは俺の頬を掴み自分の方に寄せ、見つ合う。そして恐らくは三浦にも由比ヶ浜にも聞こえないようなくらいに小さな声で「上手く付き合えるかも」と言った。
 これはあの時の言葉か。例の告白と返事は表向きではあったがこの言葉だけは真実なのだと感じた。

「それじゃあ、動くぞ?」
「うん、私の初めてを味わってね?」
以下略 AAS



84: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:07:09.23 ID:0CP6qAm70
 腰を激しく動かすとその動きに応じ膣壁が肉棒を搾りあげるように狭まり刺激してくる。そして動かせば動かすほど膣内は熱くなる。

「えびなさんっ......!」
「ヒキタニくん......!」

以下略 AAS



85: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:08:02.01 ID:0CP6qAm70
 結合部を見ると破瓜による出血に射精により漏れ出した精液と海老名さんが感じた証である愛液が混じり、痛々しさはなく、より淫靡に見える。

「んっ......はぁ......はぁ......あぁ、あんっ! あぁぁ!」

 海老名さんは腰を振り始める。いかに痛みがなかったとはいえ初体験でぎこちないように思えたがそんな事を感じさせないくらいに円滑に動く。
以下略 AAS



86: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:09:00.88 ID:0CP6qAm70
 対抗するかのように俺は海老名さんの臀部をがっちりと掴み、下から突き上げるように腰を動かす。すると俺に肉竿を包み込む膣壁もきゅうっと締め付け、二人の性器が密着する度に愛液が溢れ出す。

「やばっ......海老名さん......また出そうだっ!」
「うんっ! いいよっ! す、好きなときにだしても......!」

以下略 AAS



87: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/21(日) 20:10:02.97 ID:0CP6qAm70
 海老名さんは俺の上に倒れこみ、互いに息を切らす。その余韻に浸るのを許してくれないのか、急に海老名さんが三浦と由比ヶ浜に抱きかかえられ床に下ろされる。
 そして既にショーツ一枚の三浦と由比ヶ浜は俺を威圧するかのように見る。気のせいか元々大きい乳房がさらに主張しているようにも感じた。

「怒ってる?」
「いや、別に?」
以下略 AAS



88: ◆3pCIhha3Cw[sage saga]
2018/01/21(日) 20:11:02.98 ID:0CP6qAm70
ここまで
次でやっとスレタイ台詞な展開へ


89:名無しNIPPER[sage saga]
2018/01/21(日) 23:43:31.15 ID:4tUvjFLHO
乙


90: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:00:12.19 ID:k3X/GcaH0
 三浦と由比ヶ浜は左右から俺の下半身に近づくと俺は起き上がろうとしたが圧し掛かられて横になったままになる。
 そしてそれぞれの乳房で肉棒を挟みこむ。二度の射精で萎えかけているそれは四つの圧倒的な質量により、ほとんど視認できない。それは乳肉の間に埋没してしまったといっていい。

「こ、これは......?」
「あたし達のおっぱいで気持ちよくしたげる」
以下略 AAS



91: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:01:09.73 ID:k3X/GcaH0
 由比ヶ浜が甘い声を漏らす。乳房を動かすとそれだけで向かい合う位置に存在する三浦の乳首で擦れるのだろう。その三浦も同様に感じているが海老名さんの方を見てニヤっとする。

「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
「まぁね。あーしも結衣も初めては凄く痛かったのに、んっ......あんたはあまり痛くないから相性いいとかなんかムカつくし」

以下略 AAS



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