792:名無しNIPPER[sage]
2018/07/05(木) 00:48:40.10 ID:u0Icvj0t0
おつー!相変わらずエロい
793:名無しNIPPER[sage]
2018/07/07(土) 06:12:47.80 ID:MGQHZfmcO
乙! 楽しみにしてた
794:名無しNIPPER
2018/07/27(金) 23:50:58.31 ID:o8oYGEgE0
生存報告ほちぃ
795:名無しNIPPER[sage]
2018/07/27(金) 23:54:53.33 ID:T24qUvF90
あー すいません書いてることは書いてます
まだかかると思います
796:名無しNIPPER[sage]
2018/07/28(土) 03:01:37.87 ID:aa2gnwtyo
まーゆっくり待とうぜー
797:名無しNIPPER[sage]
2018/07/28(土) 07:02:55.98 ID:6L7B/e4t0
レスありがとうごぞいます。楽しみに待ってます!
798:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 13:48:01.99 ID:t1CyxRRA0
>>795はトリップついてないけどスレ主です
もうちょっとでいけそうです
799:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 14:33:54.81 ID:t1CyxRRA0
「さて…ワシに刃を向けたお前には少し変わった趣向で楽しませてもらおうか」
そう言ってジェネラルオークが取り出したのは小さな小ビンだった。
「そちらの淫魔の娘が持っていたものだ。匂いから察するに調教用の媚薬と言ったところか?」
800:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 14:35:53.67 ID:t1CyxRRA0
「ひ…ぐっ…」
肉槍が狭い膣道を押し広げながら進むごとに、異物感は次第に痛みを伴い始めた
みしりみしりと、身体がきしむ。
801:塔の主 ◆B2ErFCUzdE[sage saga]
2018/07/29(日) 14:38:49.01 ID:t1CyxRRA0
痛みを訴えているはずの悲鳴に、甘い声が混じる。
苦痛と、恐怖と、快楽がまぜこぜになる感覚にアリスは翻弄されていた。
「ううむ!この体格でここまでブチ込めるとは…これも『想定された仕様』というわけか!?」
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