935:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 22:59:37.89 ID:LDtsfuWp0
「あっ…♥ あ…あぁ…」
(ああ…まだ…でてるっ…せいえき…おしりに…)
936:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/02(土) 23:04:35.53 ID:LDtsfuWp0
発想のおぞましさにミルキィは犯されながらも心底震えあがった。
「あ…あなた…正気じゃない、わ…!」
937:名無しNIPPER[sage]
2019/03/02(土) 23:09:14.08 ID:i8aJWqhE0
おつー、期待して待ってまふ
938:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:05:45.00 ID:/n8yyVLg0
ずぶっ、ずぶっずぶっ!
地下室では肉と肉が擦れあう音と、犯される女の悲鳴がこだましていた。
939:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:07:45.69 ID:/n8yyVLg0
しかし妖女の反応は冷淡だ。
「限界なんて言い出してからが本番よ。ほら、まだまだ注ぎ込んでいくわよ」
びゅるるっ、どびゅるる!!
940:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:09:02.77 ID:/n8yyVLg0
「きりがないわ。そこのお前」
この期に及んで尻穴に力を込めて最後の抵抗を試みるミルキィに業を煮やしたのか。
妖女はある男を鞭で指し示して命じた。
941:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/13(水) 19:10:17.45 ID:/n8yyVLg0
ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっ!!!
ぶびぃぃぃぃっっっ!!!
942:名無しNIPPER[sage]
2019/03/14(木) 00:13:02.81 ID:Isbvr3ka0
続きはまた今度かな?
943:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/14(木) 11:54:57.73 ID:E1qoRbZ+0
凄惨なアナル浣腸プレイの後。
拘束から解き放たれたミルキィは『人間浣腸器』たちのペニスを掃除するよう命じられた。
944:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/14(木) 11:59:54.75 ID:E1qoRbZ+0
だが、時として。
945:塔の主 ◆VfcsCSY7us[saga]
2019/03/14(木) 12:01:55.09 ID:E1qoRbZ+0
「なんで…どうして…ここに…」
「―話はあとだ。遅れてすまなかった、ミルキィ」
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