【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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1:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:56:02.20 ID:KPV6N1WJ0
初投稿

おっぱいネタ(アイドルのおっぱいが大きくなったり、小さくなったり)

キャラ崩壊

本番シーン(挿入とか)ないかも...

文章表現とか需要があるか分かりませんがテッシュの消費量が一枚でも多くなるように頑張ります。



2:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:56:42.51 ID:KPV6N1WJ0


モバP(以下P)「拓海...お前がよければの話だが...俺と結婚を前提に付き合ってくれないか…?」


以下略 AAS



3:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:57:28.59 ID:KPV6N1WJ0
拓海「大規模なライブが終わった直後にそうプロポーズされたんだ」

里奈「ちょ〜ロマンチックぢゃん!」

涼「Pサンは奥手だと思っていたんだけど...やるじゃないか」
以下略 AAS



4:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:58:16.09 ID:KPV6N1WJ0
里奈「それで?Pとの進展はどうなのよ?」

コイバナというものはアイドルも等しく興味のある分野であり、里奈はさらに情報を引き出そうとする。若いオス猫が自己主張の激しい豊満な胸に猫パンチのラッシュを浴びせている。そのようなセクハラ行為に目をくれず、拓海は恥ずかしそうに口を開いた。

拓海「キスは済ました…」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:59:10.41 ID:KPV6N1WJ0
拓海「…」

「沈黙」

…だがそれは決して「恥ずかしいという理由ではない」と2人は拓海の真顔の表情に込められたドス黒い炎で瞬時に察した。本能で危険を感じたのかセクハラ猫は瞬時に離れる。
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 21:59:49.49 ID:KPV6N1WJ0
涼「あー…取りあえず…解散するかぁ」

里奈「…そだねー」

この空気に長く居られないと判断した2人、こうして楽しい女子会はお開きとなった。
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 22:01:15.36 ID:KPV6N1WJ0
拓海「2人には悪いことしたな…」

女子寮の大浴場、地方からや交通の便などの理由で多くのアイドルが住んでいる。日々の疲れを癒す空間に生まれた姿のままで呟いた。

拓海「大体原因はアイツがあるんじゃねえか」
以下略 AAS



8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 22:02:18.90 ID:KPV6N1WJ0
事の発端はPとの交際を初めて一ヶ月後、キスを交える仲になっていた拓海にPは「ホテルに行こう」と話を持ち掛けてきた。

この言葉の意味を知り、表面上はそっけない承諾をしたが内心はパレード状態だった。

しかし、ホテルの個室で彼女は知ることになる。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 22:28:56.33 ID:KPV6N1WJ0
元暴走族でも一般的な貞操観念を持っていた彼女はこの時浮かれていた。

お互いに全てを曝け出し、どんな甘いひと時が待っているか考えている矢先、彼は豹変した。

何かに憑りつかれたかのように突然胸に顔を突っ込み、揉みしだいた。
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 22:39:38.22 ID:KPV6N1WJ0
パイズリしながら乳首を責められること10分、拓海の顔に大量の白濁液が襲う。

彼女は次こそは挿入するだろうと待ち構えてたが、こともあろうかPはそのまま爆睡したのだ。

訳も分からぬまま、そのひと時は終わった。
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 23:21:44.74 ID:KPV6N1WJ0
一向に改善されないまま、今に至った彼女は身体が冷え始める前にジャージを着るため、自分の衣服の入ったカゴのもとへ向かう。

その中からショーツを履き、次にブラジャーを手にする。いつでも情事に備えるために告白されてから買い揃えた「気合の入ったランジェリー」の1つである。しかし、散々胸を弄んでおいて本番にならないことが続いていることから、履くショーツは以前のズボラなものでブラジャーは大人用とミスマッチな組み合わせが習慣づいてしまった。

手慣れた手つきで大きな果実をカップに収めるもその乳肉は溢れ始めるようにはみ出してしまう。Hカップで成長が落ち着いたのにPの「調教」によりまた発育が始まったのだ。
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/07(水) 23:26:01.51 ID:KPV6N1WJ0
取りあえず今日はここまで

SS書くのって疲れますね...



13:名無しNIPPER[sage]
2018/02/08(木) 01:24:39.26 ID:+nl90UT4O
乙です


14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/08(木) 17:28:20.92 ID:gPJDMXn/0
拓海「芳乃じゃねぇか。突然出てきてびっくりしたぜ」

芳乃「そのことにつきましては申し訳ないことでしてー。それより悩みがあるのでは―?」

ジャージに着替え、談話室という名のアイドル達の遊び場で拓海は自動販売機で買ったミルクコーヒーを彼女に渡した。「お茶が良かったのですが―」という文句はスルーした。
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/08(木) 17:59:17.96 ID:gPJDMXn/0
芳乃「拓海さんは今の付き合い方が本当に嫌いなのでしてー?」

その問いかけに拓海は動揺した。確かに自分だけ性的な快感を得ようと乱暴な性交をする輩だとすぐに別れるが、Pは本番はせずともちゃんと拓海と快感を共有していた。それに普段の激務に真面目に取り組む彼が自分の爆乳に夢中になっているときの顔は彼女にしか見せない表情であり、それを見ているとたまらなく愛おしくなるのも事実だ。

中学2年から急激に発育が進み、高校では下種な不良や教師に視姦されるわで自分の豊乳に嫌悪感を抱いていたが、その存在により今の思い人と付き合えるようになったのかもしれない。だが、それでは自分が「乳だけしか取り柄のない女」に思えてくるという複雑な心境になっていた。
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/08(木) 18:04:33.48 ID:gPJDMXn/0


拓海「アイツ、あたしの胸にしか興味なくて告白してきたんじゃないかって、もしこんなにデカくなけりゃ見向きもされなかったんじゃないかと思うんだ」


以下略 AAS



17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 01:21:35.35 ID:Tiorv4800
芳乃の瞳が一瞬輝いた。漫画の表現に例えるなら「キラーン」が似合いそうだ。

芳乃「初めてこの力を使いますが、拓海さんのため...決してそのような気はなく...」

拓海「おい、どうしたんだ?」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 01:45:17.91 ID:Tiorv4800
拓海「何処だよここ!?てかなんでいつの間にこんなの服着てんだ!?」

さっきまでジャージ姿だったのに、巫女服のような衣装をまるで最初から着ていたかのように変わっていた。その衣装は胸を強調するようなデザインであり、場所によってはコスプレに見えてしまうきわどいモノだった。

芳乃「〜〜〜〜、〜〜...」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 02:17:18.80 ID:Tiorv4800
突如身体に力が入らなくなり、畳に膝をつく拓海。次に衣装により、卑猥さを演出していた爆乳から熱さを感じた。熱さといっても微熱程度であるが、それが胸の付け根あたりから乳房全体までに広がるようなものだった。何事にも例えようのない感覚に身悶えていると拓海は自身の乳首が最大限に勃起しているのを感じた。Pとの巧みな指使いをもってしても数分の時間がかかる興奮状態のそれは瞬く間に快感の起爆剤へと化した。

拓海「あぁっ!!なんだよこれっ!?」

悶え始めた同時に巨峰の先端部分を中心に衣装が湿りだした。それを確認した芳乃は巫女服に収められた爆乳を解放させる。汗をかいていた乳房にそびえ立つ勃起乳首から白い液体が滲み出ていた。
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 02:46:56.42 ID:Tiorv4800
拓海「ダ、ダメ...!!」

それは本能だった。この先の出来事で訪れる快感に耐えきれないと察した拓海は力の出ていない声で芳乃に静止を求める。

しかし、お経のようなものを唱えてから無言だった彼女は無慈悲にも2つの先端を口に含ませ、思い切り吸い上げた。
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/09(金) 03:03:39.52 ID:Tiorv4800
拓海「...んあっ?」

目が覚めるとそこは女子寮の自分の部屋だった。カーテンの隙間から差す光の加減と鳥たちの鳴き声から翌朝になっていることを知った。

拓海「なんだか昨日大変なことになっていた気がする...」
以下略 AAS



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