【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/07(水) 22:39:38.22 ID:KPV6N1WJ0
パイズリしながら乳首を責められること10分、拓海の顔に大量の白濁液が襲う。
彼女は次こそは挿入するだろうと待ち構えてたが、こともあろうかPはそのまま爆睡したのだ。
訳も分からぬまま、そのひと時は終わった。
以下略
AAS
11
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/07(水) 23:21:44.74 ID:KPV6N1WJ0
一向に改善されないまま、今に至った彼女は身体が冷え始める前にジャージを着るため、自分の衣服の入ったカゴのもとへ向かう。
その中からショーツを履き、次にブラジャーを手にする。いつでも情事に備えるために告白されてから買い揃えた「気合の入ったランジェリー」の1つである。しかし、散々胸を弄んでおいて本番にならないことが続いていることから、履くショーツは以前のズボラなものでブラジャーは大人用とミスマッチな組み合わせが習慣づいてしまった。
手慣れた手つきで大きな果実をカップに収めるもその乳肉は溢れ始めるようにはみ出してしまう。Hカップで成長が落ち着いたのにPの「調教」によりまた発育が始まったのだ。
以下略
AAS
12
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/07(水) 23:26:01.51 ID:KPV6N1WJ0
取りあえず今日はここまで
SS書くのって疲れますね...
13
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/02/08(木) 01:24:39.26 ID:+nl90UT4O
乙です
14
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/08(木) 17:28:20.92 ID:gPJDMXn/0
拓海「芳乃じゃねぇか。突然出てきてびっくりしたぜ」
芳乃「そのことにつきましては申し訳ないことでしてー。それより悩みがあるのでは―?」
ジャージに着替え、談話室という名のアイドル達の遊び場で拓海は自動販売機で買ったミルクコーヒーを彼女に渡した。「お茶が良かったのですが―」という文句はスルーした。
以下略
AAS
15
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/08(木) 17:59:17.96 ID:gPJDMXn/0
芳乃「拓海さんは今の付き合い方が本当に嫌いなのでしてー?」
その問いかけに拓海は動揺した。確かに自分だけ性的な快感を得ようと乱暴な性交をする輩だとすぐに別れるが、Pは本番はせずともちゃんと拓海と快感を共有していた。それに普段の激務に真面目に取り組む彼が自分の爆乳に夢中になっているときの顔は彼女にしか見せない表情であり、それを見ているとたまらなく愛おしくなるのも事実だ。
中学2年から急激に発育が進み、高校では下種な不良や教師に視姦されるわで自分の豊乳に嫌悪感を抱いていたが、その存在により今の思い人と付き合えるようになったのかもしれない。だが、それでは自分が「乳だけしか取り柄のない女」に思えてくるという複雑な心境になっていた。
以下略
AAS
16
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/08(木) 18:04:33.48 ID:gPJDMXn/0
拓海「アイツ、あたしの胸にしか興味なくて告白してきたんじゃないかって、もしこんなにデカくなけりゃ見向きもされなかったんじゃないかと思うんだ」
以下略
AAS
17
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 01:21:35.35 ID:Tiorv4800
芳乃の瞳が一瞬輝いた。漫画の表現に例えるなら「キラーン」が似合いそうだ。
芳乃「初めてこの力を使いますが、拓海さんのため...決してそのような気はなく...」
拓海「おい、どうしたんだ?」
以下略
AAS
18
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 01:45:17.91 ID:Tiorv4800
拓海「何処だよここ!?てかなんでいつの間にこんなの服着てんだ!?」
さっきまでジャージ姿だったのに、巫女服のような衣装をまるで最初から着ていたかのように変わっていた。その衣装は胸を強調するようなデザインであり、場所によってはコスプレに見えてしまうきわどいモノだった。
芳乃「〜〜〜〜、〜〜...」
以下略
AAS
19
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:17:18.80 ID:Tiorv4800
突如身体に力が入らなくなり、畳に膝をつく拓海。次に衣装により、卑猥さを演出していた爆乳から熱さを感じた。熱さといっても微熱程度であるが、それが胸の付け根あたりから乳房全体までに広がるようなものだった。何事にも例えようのない感覚に身悶えていると拓海は自身の乳首が最大限に勃起しているのを感じた。Pとの巧みな指使いをもってしても数分の時間がかかる興奮状態のそれは瞬く間に快感の起爆剤へと化した。
拓海「あぁっ!!なんだよこれっ!?」
悶え始めた同時に巨峰の先端部分を中心に衣装が湿りだした。それを確認した芳乃は巫女服に収められた爆乳を解放させる。汗をかいていた乳房にそびえ立つ勃起乳首から白い液体が滲み出ていた。
以下略
AAS
20
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:46:56.42 ID:Tiorv4800
拓海「ダ、ダメ...!!」
それは本能だった。この先の出来事で訪れる快感に耐えきれないと察した拓海は力の出ていない声で芳乃に静止を求める。
しかし、お経のようなものを唱えてから無言だった彼女は無慈悲にも2つの先端を口に含ませ、思い切り吸い上げた。
以下略
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