【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:17:18.80 ID:Tiorv4800
突如身体に力が入らなくなり、畳に膝をつく拓海。次に衣装により、卑猥さを演出していた爆乳から熱さを感じた。熱さといっても微熱程度であるが、それが胸の付け根あたりから乳房全体までに広がるようなものだった。何事にも例えようのない感覚に身悶えていると拓海は自身の乳首が最大限に勃起しているのを感じた。Pとの巧みな指使いをもってしても数分の時間がかかる興奮状態のそれは瞬く間に快感の起爆剤へと化した。
拓海「あぁっ!!なんだよこれっ!?」
悶え始めた同時に巨峰の先端部分を中心に衣装が湿りだした。それを確認した芳乃は巫女服に収められた爆乳を解放させる。汗をかいていた乳房にそびえ立つ勃起乳首から白い液体が滲み出ていた。
以下略
AAS
20
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 02:46:56.42 ID:Tiorv4800
拓海「ダ、ダメ...!!」
それは本能だった。この先の出来事で訪れる快感に耐えきれないと察した拓海は力の出ていない声で芳乃に静止を求める。
しかし、お経のようなものを唱えてから無言だった彼女は無慈悲にも2つの先端を口に含ませ、思い切り吸い上げた。
以下略
AAS
21
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:03:39.52 ID:Tiorv4800
拓海「...んあっ?」
目が覚めるとそこは女子寮の自分の部屋だった。カーテンの隙間から差す光の加減と鳥たちの鳴き声から翌朝になっていることを知った。
拓海「なんだか昨日大変なことになっていた気がする...」
以下略
AAS
22
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:46:36.39 ID:Tiorv4800
拓海「すんなり脱げたな...」
今までHカップのバストが毎回引っかかり、ジャージの上着を脱ぐのにリテイクが3回は必要だった。しかし、今奇跡が起こったとちょっと驚いている。
寝ている時の寝返りのせいだろうか昨日付けたブラジャーのカップがズレている感覚がある。これはまた胸の成長が始まった頃からよくあることと思い、目も完全に開いていない状態で下着の着付けを直そうとする。
以下略
AAS
23
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 03:52:03.92 ID:Tiorv4800
(日を跨いじゃったけど)今日はこれまで
熱を出して暇だったので思いのほか進めました
やっと本題に入れました
以下略
AAS
24
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名無しNIPPER
[sage]
2018/02/09(金) 09:27:03.71 ID:Q/zmiQXQo
Pの愛に期待
25
:
名無しNIPPER
[sage]
2018/02/09(金) 10:46:43.00 ID:zIcL6srqO
P「ぺったんこなタクミンなんておっぱいじゃない!」
26
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 21:37:34.32 ID:Tiorv4800
ブラジャーも外し、手で確認する「元」Hカップアイドル。胸全体を触ってもメスなどの傷跡や縫い目などない。手術で強制的に乳肉を切除されたのではなく、元から脂肪の塊が無かったかの如く、その胸は平坦だった。
触って分かったことだが、今の状態はほとんど肋骨や胸筋の感触しかなく、ポツンとそびえ立つ小さな乳輪と乳首の辺りにだけ僅かに脂肪の感触がある程度だった。下手をするとバストサイズは年少組のアイドルと同等かそれ以下かもしれない。
芳乃「無事に起きられたようで―」
以下略
AAS
27
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 21:51:49.00 ID:Tiorv4800
女子寮にいる時の芳乃と同じように初めて買ったというパーカーを着ていたのだが、その胸元は大きく盛り上がっている。だがそれは詰め物をしたかのような不自然さが全く無い。現にサイズが合わないパーカーの胸元から深い谷間を確認できた。
拓海「芳乃!昨日のあれはいったい何だったんだよ!」
肩に掴みかかり、問いだす拓海。その衝撃により大きく弾んだ胸の持ち主はこう言った。
以下略
AAS
28
:
名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 22:28:34.47 ID:Tiorv4800
戦後「巨乳」という1つのアダルトカテゴリーが成立する前の日本では、乳房の存在意義は赤子の授乳のためだけとされており、性的な対象にはされてこなかったとされている。そのうえ、大きな乳房を持つ女は勝手に「下品な女」というレッテル張られてしまうことがあった。そうして該当する人物は乳房をサラシできつく締め付けて生活していた。だが、どうしても隠せない場合がある。それが男女の情事だ。全てを曝け出した瞬間、男は遺憾の意を出し、婚約が破棄されてしまうほどだった。それでも想い人と結ばれたい彼女達は旅路を得て訪れるのは古来より依り代として有名だった依田家だった。
この時から摩訶不思議な力で恵みの雨を降らせたり、健康長寿が実現されるなどの実績を多く持つ依田家の女は彼女たちの願望を叶える方法として編み出した方法が「乳を吸い取る儀式」であった。そうして大きな乳房を供物にして平坦な胸を得た彼女たちは無事に想い人と結ばれたという...
だが、この儀式の難点は「吸い取った乳が自分に集まる」こと、そうして当時の代の依田家の女は壮大な乳房を抱えることになり、他人の力なしでは歩くこともできなかった。
以下略
AAS
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名無しNIPPER
[sage saga]
2018/02/09(金) 23:14:21.43 ID:Tiorv4800
芳乃「...そうして昨晩の相談でこの儀式を初めて使いまして―」
拓海「へぇ...ってそうじゃなくて!」
自分に使われた儀式の小難しい時代背景に関心していた拓海は我に返り、再び芳乃に迫る。
以下略
AAS
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