1:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 21:21:47.98 ID:i/ciMpdG0
二回目の投稿
おっぱいネタ(アイドルのおっぱいが大きくなったり、小さくなったり)
キャラ崩壊
本番シーン(挿入とか)ないかも...
文章表現とか需要があるか分かりませんがテッシュの消費量が一枚でも多くなるように頑張ります。
前作
【モバマスR−18】拓海「唐突な試練」(おっぱいネタ)
ex14.vip2ch.com
2:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 21:23:01.25 ID:i/ciMpdG0
楓「Pさんって胸の大きい女性が好きなようですよ」
3:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 21:38:12.39 ID:i/ciMpdG0
都内にある芸能人御用達の居酒屋、乾杯の音頭から僅か20分でビール大ジョッキ2杯と日本酒1合を空にした事務所の稼ぎ頭、高垣楓は突然言い放った。
この酒の席は年に数回開かれるアダルティアイドルの集いだ
瑞樹「楓ちゃん?どうしたの突然」
4:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 22:09:24.60 ID:i/ciMpdG0
楓「この前ロケ先でPさんとお昼休憩をとっていたんですよ。Pさんが携帯を見ているときにスタッフさんが打ち合わせで彼を連れて行ったんです。」
早苗「それでそれで〜?」
楓「テーブルに携帯を置いたままだったんです。まだ画面が開いている状態だったんで...興味本位で見ちゃいました♪」
5:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 22:28:43.57 ID:i/ciMpdG0
楓「すみません美優さん、またお世話になっちゃいます♪」
美優「もぉ〜...慣れましたから...ひっく」
楓「あら、まだお酒が抜けてないようですね。はいお水」
6:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 23:13:37.35 ID:i/ciMpdG0
(訂正)
表面上は穏やかに終わった女子会、美優は半同居人に連れられて自宅に戻ってきた。
楓「すみません美優さん、またお世話になっちゃいます♪」
7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 23:34:37.28 ID:i/ciMpdG0
ブラジャーを外し、その全貌を見てみると美優のバストはお椀型といわれる綺麗な形だった。その中心で5円玉ほどの乳輪と小さな乳首がピンク色で鮮やかだ。この美しさを目にした男は黙ってはいられないような美乳だが、巨乳を性的対象にする者にとっては若干物足りないボリュームである。
楓「隙あり!」
美優「きゃあ!楓さん!?」
8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 23:38:16.88 ID:i/ciMpdG0
訂正
ブラジャーを外し、その全貌を見てみると美優のバストはお椀型といわれる綺麗な形だった。その中心で5円玉ほどの乳輪と小さな乳首がピンク色で鮮やかだ。この美しさを目にした男は黙ってはいられないような美乳だが、巨乳を性的対象にする者にとっては若干物足りないボリュームである。
楓「隙あり!」
9:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/15(木) 23:57:13.04 ID:i/ciMpdG0
美優「今日は特に予定はありませんが...Pさんに会いに行きましょう。」
翌朝、いつの間にかいなくなった半同居人をいつものように気にせず身支度を整え、事務所に訪れた美優。Pとちひろのデスク、脚が低いテーブルにソファと広い一室、隣には給湯室がある。ソファには見慣れないカメラのようなものを持った少女がいた。
晶葉「ふっふっふ...ついに完成したぞ...!」
10:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 00:03:37.39 ID:vSne1gD70
とりあえずここまで。
あきえもんはモバマスSSの恒例ですね。
某シュミレーターで美優さんのスリーサイズを入力するとDカップですが体重も入力するとFカップになる謎現象が起こります。
11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 23:36:55.40 ID:vSne1gD70
美優「将来の自分…ですか?」
晶葉「あぁ!今私が手にしているものは対象者の容姿と血液からどのような身体の変化があるか本人でシュミレーションされる機械なのだ!」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 23:39:23.37 ID:vSne1gD70
指先から血豆を採取し、機械の中に入れる。そしてレンズに似たものが美優に向けられると眩しい光を浴びせられた。
美優「きゃっ!」
13:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 23:39:54.35 ID:vSne1gD70
美優「何?!この眩しさ…!?」
突然機械が目を眩ますほどの光をレンズから発し、正面にいた美優は浴びてしまった。
14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 23:41:24.91 ID:vSne1gD70
晶葉「どうやらその胸は妊娠…あるいは授乳期の状態のようだな…」
美優「それにしても大きくなりすぎじゃ…」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 00:44:07.51 ID:H4NTeeM60
「何とかして元に戻るようにする。しばらく待ってくれ」という言葉を最後に事務所の一室を改造したラボに行った晶葉。その場でぽつんといる美優は彼女から借りた白衣で大きくなりすぎた乳房を隠した。
美優「今日は予定がなくて良かったです…あら?Pさんのデスクに…」
綺麗に整理整頓されたPのデスクに無造作に置かれた雑誌「ゼ○シィ」、留美の仕業だろう。ふと彼との思い出がフラッシュバックする。歩道橋で声をかけられ、何度も励まされ、アイドルとしての自分がいる。今ではPに会うだけで胸が高鳴るほど彼に好意を寄せているのだ。
16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:11:16.98 ID:H4NTeeM60
晶葉は妊娠か授乳期のどちらかと言っていたが、この感覚から明らかに授乳期の状態の胸だと美優は理解した。何とかして楽になりたいと給湯室の流し台へと向かう。
だが、その途中であるものが目に入った。テーブルに置かれたステンレス製のマグカップである。晶葉の忘れ物だろうか。
美優「晶葉ちゃんには後で伝えればいいでしょう...」
17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:25:55.33 ID:H4NTeeM60
慌てて爆乳を白衣に隠した美優はドアを開ける。そこには大量の紙袋を両手で抱えたPがいた。
P「美優さん?今日はオフだったはずでは?」
美優「えっと、なんとなくです。それよりお手伝いしますよ。」
18:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:28:14.64 ID:H4NTeeM60
P「おっ?美優さん牛乳入れてくれたんですか。ありがとうございます!」
19:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:33:24.33 ID:H4NTeeM60
...はて?私は給湯室の冷蔵庫から牛乳を取り出した記憶はない、そもそも給湯室にはまだ入っていないのだから。
Pの声がした方向を見る...
そこには先ほど母乳を出したマグカップを持つPが...
20:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:39:35.76 ID:H4NTeeM60
おそらくそのマグカップはPが最近新調したものだったのだろう。さも自分の所有物のようにマグカップに入った液体を飲もうとする。
美優「ダッ...」
ダメと言おうとしたがもう遅く...
21:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:48:37.78 ID:H4NTeeM60
美優「〜〜〜〜っ!!!」
その光景を目の当たりにした美優は一気に顔が熱くなった。
P「あれ?いつもの牛乳と味が違う...美優さんこれどこで...美優さん!?」
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