14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/16(金) 23:41:24.91 ID:vSne1gD70
晶葉「どうやらその胸は妊娠…あるいは授乳期の状態のようだな…」
美優「それにしても大きくなりすぎじゃ…」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 00:44:07.51 ID:H4NTeeM60
「何とかして元に戻るようにする。しばらく待ってくれ」という言葉を最後に事務所の一室を改造したラボに行った晶葉。その場でぽつんといる美優は彼女から借りた白衣で大きくなりすぎた乳房を隠した。
美優「今日は予定がなくて良かったです…あら?Pさんのデスクに…」
綺麗に整理整頓されたPのデスクに無造作に置かれた雑誌「ゼ○シィ」、留美の仕業だろう。ふと彼との思い出がフラッシュバックする。歩道橋で声をかけられ、何度も励まされ、アイドルとしての自分がいる。今ではPに会うだけで胸が高鳴るほど彼に好意を寄せているのだ。
16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:11:16.98 ID:H4NTeeM60
晶葉は妊娠か授乳期のどちらかと言っていたが、この感覚から明らかに授乳期の状態の胸だと美優は理解した。何とかして楽になりたいと給湯室の流し台へと向かう。
だが、その途中であるものが目に入った。テーブルに置かれたステンレス製のマグカップである。晶葉の忘れ物だろうか。
美優「晶葉ちゃんには後で伝えればいいでしょう...」
17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:25:55.33 ID:H4NTeeM60
慌てて爆乳を白衣に隠した美優はドアを開ける。そこには大量の紙袋を両手で抱えたPがいた。
P「美優さん?今日はオフだったはずでは?」
美優「えっと、なんとなくです。それよりお手伝いしますよ。」
18:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:28:14.64 ID:H4NTeeM60
P「おっ?美優さん牛乳入れてくれたんですか。ありがとうございます!」
19:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:33:24.33 ID:H4NTeeM60
...はて?私は給湯室の冷蔵庫から牛乳を取り出した記憶はない、そもそも給湯室にはまだ入っていないのだから。
Pの声がした方向を見る...
そこには先ほど母乳を出したマグカップを持つPが...
20:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:39:35.76 ID:H4NTeeM60
おそらくそのマグカップはPが最近新調したものだったのだろう。さも自分の所有物のようにマグカップに入った液体を飲もうとする。
美優「ダッ...」
ダメと言おうとしたがもう遅く...
21:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:48:37.78 ID:H4NTeeM60
美優「〜〜〜〜っ!!!」
その光景を目の当たりにした美優は一気に顔が熱くなった。
P「あれ?いつもの牛乳と味が違う...美優さんこれどこで...美優さん!?」
22:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:58:05.43 ID:H4NTeeM60
い つ も の
三船美優(26) 165cm 46s
B:85cm(Dカップ)→授乳期98cm(Iカップ)
23:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 01:59:57.05 ID:H4NTeeM60
今回はここまで
美優さんの母乳飲みたい(2回目)
24:名無しNIPPER[sage]
2018/02/17(土) 02:08:02.17 ID:ZdEuA7nQO
乙です。
美優さんの母乳飲みたい。
白衣姿でIカップ、眼鏡かけたらヤバイな…いろいろと
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