27:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:38:06.98 ID:H4NTeeM60
美優(…えっ!?)
晶葉『むっ、そうなのですか?それは良かった!すみません、私の失態で迷惑をかけてしまって…』
美優「いえ、こちらこそ貴重な体験をさせてもらいましたし…おあいこにしましょう♩」
28:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:39:06.89 ID:H4NTeeM60
電話を切ったと同時に美優はしゃがみ込んでしまった。
美優「なんで私はあんな嘘を…?」
(それはあなたが心から望んでいることなのよ美優…)
29:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:40:29.43 ID:H4NTeeM60
美優「もう1人の私…?」
(そう…でも違うところがあるとするなら…欲望に忠実なところかしら♩)
美優「欲望に…まさかあなたが電話であんな事を言ったのですか?」
30:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:41:57.40 ID:H4NTeeM60
美優「あれは…偶然です…」
(すこし我慢すれば給湯室の流し台まで行って捨てられたのに?本当は飲ませたかったでしょう?これからも続けたいでしょう?)
美優「違います!私は…私は…!」
31:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:42:46.92 ID:H4NTeeM60
美優「…はい♩Pさんが飲みたいのならいつでも用意しますよ♡」
32:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:43:37.56 ID:H4NTeeM60
P『わぁい!ありがとう美優さん!』
美優「いえいえ、それではまた明日♩」
(…うふふ♡)
33:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 22:44:41.18 ID:H4NTeeM60
一旦休憩します。
闇堕ち描写って難しい表現ですね...
34:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:41:24.60 ID:H4NTeeM60
翌日の早朝、いつものように事務所に訪れた美優は誰もいないことを確認し、給湯室で準備に取り掛かる。
昨日買ったばかりのマタニティブラを身につけている彼女はPのマグカップを取り出し、魅惑の食べごろ果実をブラから解放させる。及川雫に次いで豊満になった乳房を丁寧に搾る。10分弱でP用のモーニングドリンクが完成した。
P「おはようございまーす…あれ?美優さん、こんなに朝早くどうしたんですか?」
35:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:44:23.16 ID:H4NTeeM60
美優(あぁ…私の胸で作られた母乳がPさんの血肉になっていく…♡)
もう特殊な性癖を開花させ、その瞳にハートマークが似合いそうな彼女はPに言葉をかける。
美優「どうですか?朝の『搾りたて』のお味は?」
36:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:46:07.09 ID:H4NTeeM60
新しい日課が身について3日目、早朝から朝のドリンクを用意していた美優に異変が起きた。
美優「何かしら?これ…」
今まで乳首から搾り出された母乳が黄色っぽくトロッとしていた。何かの病気かと自分の携帯で調べてみる。
37:名無しNIPPER[sage saga]
2018/02/17(土) 23:46:49.29 ID:H4NTeeM60
美優「…次の段階に進みますね♡」
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