20: ◆tues0FtkhQ[saga]
2018/02/20(火) 23:21:11.22 ID:0tmVZ+lM0
しばしの無言の後、茄子さんの顔がぱぁっと晴れやかに変わる。
「じゃあ、今度はらぶらぶえっちですね♪」
私がいまだふわふわとした感覚の中、茄子さんはペニスをねっとりともったいぶってソコから抜いていく。
動きの邪魔になっていた下着もストッキングも脱いでしまって。
それからもう一度、滾ったままの肉棒に指をかけた。
「あはっ。こんなにたっぷりっ」
見惚れるような恍惚とした表情でゴムを外すと、そう呟く。
茄子さんはもう1枚のコンドームを焦らすように、そして愛おしそうにつけ直した。
今度は、こころが繋がり合うひとときを。
私は、自分の意志で、茄子さんのカラダを炬燵の方に倒しながら、ゆっくりと秘所に挿入した。
29Res/23.44 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20