【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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15: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:22:50.47 ID:0EiEzNdZO
ちょっと休憩します


16: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:56:44.11 ID:0EiEzNdZO
卯月「わぁ、女の子ってこんなふうになってるんですね」

卯月ちゃんをイカせた後、私達も服を脱いで裸になりました。今度は響子ちゃんがベッドに寝て卯月ちゃんに女の子の身体について教えてあげます。

美穂「ほら、ここがクリトリスだよ。触られると気持ち良かったでしょ」
以下略 AAS



17: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:58:23.43 ID:0EiEzNdZO
響子「ふぁ、んっ……あ…、んん……はぁっ…」

美穂「そうしたらゆっくり吸いながら舌で先っぽを舐めてあげてね」

ちゅう…
以下略 AAS



18: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:00:10.52 ID:0EiEzNdZO
卯月「わあ、女の子の胸って柔らかくて暖かくて、触ると気持ちいいですね。美穂ちゃん、痛くないですか?」

美穂「はぁっ…んっ、う、うん…はぁ…、だ、大丈夫だよ」

響子「そうそう、優しく包み込むように揉んであげてくださいね」
以下略 AAS



19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:01:54.33 ID:0EiEzNdZO
響子ちゃんには全部知られちゃってるんです。

私がどこを舐められたら気持ちよくなるか、焦らされたあとにクリトリスに吸い付かれるとどんな反応をしちゃうか。

ちゅうぅぅ
以下略 AAS



20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:03:55.43 ID:0EiEzNdZO
もうダメです。

響子ちゃんはこれから私を最後まで追い込むに違いありません。

私は残った力を振り絞り、手を後ろに回して卯月ちゃんの顔を引き寄せると唇を奪いました。
以下略 AAS



21: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:05:35.21 ID:0EiEzNdZO
………

……………

はぁ…おっぱいきもちいい…
以下略 AAS



22: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:07:49.33 ID:0EiEzNdZO
………

おっきなおっきな湖の上、私は裸でぷかぷかと揺蕩っています。湖面は静かに凪いでいて私の体を優しく包み込んでくれます。

でも穏やかに見えるのは表面だけ。湖底には大きな龍のような魚のような主が棲んでいるんです。
以下略 AAS



23: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:09:22.86 ID:0EiEzNdZO
おっきな生き物の背中に乗って大空を飛んでいた私はやがて広くて暖かい草原に降り立ちました。地面には花が咲きみだれ柔らかくてとっても良い香りがします。
お花をギュッと抱き締めると柔らかくて…ぷにぷにしています。とっても懐かしくて安心する優しい感触です。

気がついたら私は卯月ちゃんの胸に顔を埋めていました。

以下略 AAS



24: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:10:13.23 ID:0EiEzNdZO
トレーナー「ワン、ツー、スリー、フォー、ファイブ、シックス、セブン、エイッ、」



タンタンタンタン…
以下略 AAS



25: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:11:21.33 ID:0EiEzNdZO
美穂「ふぅ…疲れたなあ」

レッスンが終わってみんなで更衣室にやってきました。

響子「でも今日はみんなの息がぴったり合っていましたね」
以下略 AAS



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