【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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18: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 21:00:10.52 ID:0EiEzNdZO
卯月「わあ、女の子の胸って柔らかくて暖かくて、触ると気持ちいいですね。美穂ちゃん、痛くないですか?」

美穂「はぁっ…んっ、う、うん…はぁ…、だ、大丈夫だよ」

響子「そうそう、優しく包み込むように揉んであげてくださいね」

私たちは女子寮の大浴場にやって来ました。寮ではだいたいみんな入る時間が決まってるのでしばらくは私たちの貸し切り状態なはずです。

私は椅子に座って卯月ちゃんに背中を洗ってもらっていたのですが…

卯月「美穂ちゃん、ここはどうですか?」

美穂「きゃっ、んっ、…乳首は……んんっ、」

いつの間にか後ろから胸を愛撫されています。卯月ちゃんも初めて触る他人のおっぱいに興味津々みたいで、夢中になって揉んでいます。

卯月「はあっ、美穂ちゃんの胸、おっきい…」

さっきまで卯月ちゃんたちとのエッチなお遊びで興奮していた私は、胸への愛撫だけでも感じさせられちゃってます。背中に時々当たる卯月ちゃんのおっぱいの感触にも刺激されて、もうとろとろになってます。

響子「美穂ちゃんはここが敏感なんですよ」

ぺろり

美穂「ひゃ、だ、ダメ…こそばい…んっ…」

響子ちゃんに首筋を舐められてしまいました。背筋がぞくぞくして身体中がより敏感になっちゃいます。

卯月「美穂ちゃん、気持ちいいですか。私の指で感じてくれてますか?」

美穂「は、はいっ……んっ…はぁはぁ、……きゃァっ…」

卯月ちゃんの甘い声が耳に響いて頭の中がぼーっとしちゃいます。お風呂なので声が反響して恥ずかしいです。

響子「こっちも気持ちよくしてあげますからね」

響子ちゃんが私の足元にしゃがみ込み両手で脚を広げます。

美穂「んッ……あっ…はぁはァ……んッ…」

響子ちゃんの舌が私の膝から股関へ向かってきます。まだ大事なところには距離があるのに、内腿を舐められただけでもびくっと身体が反応しちゃいます。

響子ちゃんはゆっくりと焦らすように舌を這わせ、時々私の方を上目遣いで見てきます。



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