【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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7: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/03(土) 20:09:02.80 ID:0EiEzNdZO
卯月ちゃんは服を脱がされて下着姿になりました。可愛らしいピンク色のブラジャーです。

美穂「気分はどうですか、卯月ちゃん」

卯月「あ、あの…ちょっと恥ずかしいです」

上半身がブラジャーだけの姿になった卯月ちゃんは落ちつかないみたいで視線をキョロキョロさせています。

響子「それでは胸を出してくださいね」

響子ちゃんが首にぶら下げていた聴診器を耳にかけて先端のお皿みたいになってる部分を卯月ちゃんの胸に当てます。

卯月「んっ」

金属が冷たいのか卯月ちゃんが声を漏らします。私は卯月ちゃんの不安を和らげるように手を握ってあげます。

響子「うーん、ちょっとドキドキしてますね」

卯月「ええっ、私病気なんですか?」

響子「まだ分かりませんから、もっと詳しく調べてみましょう」

響子ちゃんはそう言って卯月ちゃんのブラジャーの中に聴診器を差し込みます。

卯月「んんっ」

響子ちゃんの指の動きに反応して卯月ちゃんが身体を震わせます。私はそっと卯月ちゃんの背中に手を当てて安心させてあげます。

響子「うーん、これは腫れてるみたいですね。卯月ちゃん、最近胸がドキドキしたり締め付けられる様な事はありませんか?」

卯月「あっ、あります。胸が苦しくなるような事が」

響子「どんな時になりますか?」

卯月「あ、あの…響子ちゃんや美穂ちゃんがテレビや雑誌に出てるのを見たりすると、胸がきゅーって締め付けられるように苦しくなるんです」

えーと卯月ちゃん、それはちょっと違うんじゃないかな?

響子「それは病気かもしれませんね、詳しく調べるので胸を見せてください」

でも響子ちゃんはそんな卯月ちゃんに顔色一つ変えることなく演技を続けています。
私達より年下なのに1番しっかりしているみたいです、やっぱりお姉ちゃんだからかな?

卯月「はい、でも…」

下着を見せるのでも恥ずかしいのにブラジャーを取るのは抵抗があるのでしょう。卯月ちゃんは戸惑ったように響子ちゃんと私の顔を交互に見ています。

美穂「じゃあ私が外してあげるね」

卯月「えっ、あ、あの…」

卯月ちゃんが迷っている隙に私は背中のホックを外してブラジャーを脱がせてしまいます。























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