【R-18】小日向美穂「お医者さんごっこ」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/03(土) 20:11:02.63 ID:0EiEzNdZO
ブラジャーに押さえつけられていた形のいい卯月ちゃんのオッパイがプルンと飛び出して、小さな乳首が丸見えになります。
響子「それじゃあ詳しく診察しますね」
響子ちゃんが卯月ちゃんの胸に触れていきます。最初は周りからゆっくりと触れるか触れないかくらいの優しい指ざわりで。
卯月「はぁ…んっ…」
響子「痛いですか?」
卯月「痛くはないですけど、んっ、なんだか変な感じがします…」
美穂「どんな感じがするのかな?」
卯月「なんだか背中がゾクゾクするような…んっ、身体の奥がムズムズするような…あっ…」
無防備な胸に触れられるのが怖いのか卯月ちゃんは反射的に手で多い隠そうとします。
美穂「大丈夫ですからね、先生にちゃんと診てもらいましょうね」
私は後から卯月ちゃんの手を両方とも握りしめてしまいました。
響子ちゃんは無防備になった卯月ちゃんの胸を包み込むように外側からゆっくりと優しく撫で回していきます。
卯月「きゃっ、はぁ…ん、んっ……、あっ、はぁ…」
響子「どうですか、ここ」
卯月「なんだか、はぁはぁ…くすぐったいような…んっ、あっ…はぁ…おかしな感じがして…んっ、ん」
響子ちゃんの指は乳房が盛り上がりかけるラインを撫で回し、脇の下から腕の付け根辺りに触れると卯月ちゃんの反応が大きくなりました。
響子「ここのところがコリコリしてるみたいですね、反対側も調べてみましょう」
響子ちゃんが両手で卯月ちゃんの胸を包んで外側から内側に寄せるように押していきます。
卯月「はぁっ、ん、…あっ、あっ……んん…はぁ…んん…はぁ……」
卯月ちゃんは慣れない感覚に戸惑いながらも感じているみたいです。顔を赤く染めて口を半開きにしてしまい、目に力が入らなくなってきました。
響子「ここはどうですか?卯月ちゃん」
卯月「はぁっ、んっ、…あっ…なんだか…はぁはぁ、じんじんして…んんっ、あっ……」
響子ちゃんの指は円を描くように徐々に胸の先端へと向かっていきます。
さわっ
響子ちゃんの指が乳首に触れると卯月ちゃんの身体がビクッと震えました。
響子「ここが敏感になっているみたいですね、もっと柔らかいもので触ってみましょう」
卯月「ふぇ、…柔らかい…んっ」
響子ちゃんが口を開くと舌を出して卯月ちゃんの胸先へ近づいていきます。
卯月「はぁっ、んっ」
舌がぷっくり尖った乳首に軽く触れると卯月ちゃんが甘い声をあげました。響子ちゃんはそのまま舌先で卯月ちゃんの乳首の周辺をゆっくりと舐め回していきます。
美穂「どう卯月ちゃん、どこか痛かったりするところはありますか?」
卯月「んっ、んっ…やぁ…はぁ」
私の問いかけにも卯月ちゃんは言葉にならないみたいで顔を赤くしながら、赤ちゃんがいやいやするように首を振っています。快感に耐えるように私の手をギュッと握り締めました。
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