【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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13: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:14:52.97 ID:8RmVDvClO
美穂「次はどっちがしようか?」

俺の意思を無視して順番を相談している。俺のペニスはカラオケのマイクか?

卯月「美穂ちゃんが先でいいですよ」

美穂「えっ、卯月ちゃん…いいの?」

卯月「はいっ、私の方がちょっとだけお姉さんですから」

二人とも同い年だが誕生日は卯月のほうが早い。

美穂「卯月ちゃん、ありがとう…」

卯月「いいんですよ。私は…プロデューサーさんに舐めてもらいますから」

えっ?

抗議の声を上げる間もなく視界が暗くなった。

とすん

卯月「どうですかプロデューサーさん、重くないですか?」

卯月の立派な尻が俺の顔に乗せられたのだ。重いと言ったら退いてくれるのだろうか。もとよりアイドル、というか女の子にそんな台詞を言う気はさらさらないが。

もっとも卯月は膝立ちの様な姿勢になっている為それほど体重はかかっていない。ただ年下の少女に文字通り尻に敷かれていて視界の八割は柔らかい肉で埋められている。

鼻に卯月の放つ甘酸っぱい香りと脳の奥をくすぐるようなフェロモンが満ち、目の前でピンク色の陰唇が物欲しげにパクパク口を開いていた。

それを見せられた途端に他の事は頭から吹っ飛んで餌を与えられた犬の様に舌を伸ばしていた。

卯月「はぁ…はぁ…んんっ、いいです…」

ぺろぺろぺろぺろ……
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

手も使えない不自由な体勢の為、愛撫は単調になるが卯月は嬉しそうに尻をふりふりして甘い声を上げている。



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