【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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19: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:23:43.92 ID:8RmVDvClO
ぺろぺろぺろぺろ…
ぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ…

卯月「えへへ、プロデューサーさんと美穂ちゃんの味がします」

卯月が俺の股関に顔を埋めて精液と愛液でべとべとになったペニスを舐めている。

ぺろぺろ…
ちゅぱちゅぽ…

さっき美穂の膣内に出したばかりで全身の力が抜けてしまっているが、竿は俺の制止をまるで聴かずにガチガチに硬くなり次の準備を整えている。

さっき間近で見せられた卯月の秘所がうねうねと動く様子が脳裏に浮かび、肉体があの柔肉を侵略したがっているのが分かる。

卯月「えへ、おっきくなりました」

すりすり

勢いを取り戻した怒張に卯月が頬ずりをしている。柔らかくてふにふにしたほっぺたの肉で擦られる感触が敏感になっているペニスにちょうどよく気持ちいい。

卯月「それじゃあ今度は私の番ですね」

興奮と期待に満ちた笑顔を浮かべながら卯月が俺の身体に跨がり腰を下ろしていく。

卯月「あっ、そうだ。プロデューサーさん」

あと数センチで性器が触れ合うというところで卯月が動きを止めてこちらを見る。

卯月「見てください。私こんなに身体が柔らかくなったんですよ。レッスン頑張ったおかげです」

最初の頃、卯月は身体が硬くトレーナーさんにダンスのキレが悪いと指摘されていた。俺も柔軟運動を手伝ったりしたが、それを今言わなくてもいいのではないだろうか。

柔らかくなった肉体を自慢するようにM字に脚を曲げている。股関の付け根には薄い恥毛が生い茂っているが、大きく脚を開き割れ目がヒクヒクしている状態では秘部を隠す役割は果たしていない。

もっともさっき至近距離で散々見せられたので隠す気は毛頭無いのだろう。


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