【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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20: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:24:47.12 ID:8RmVDvClO
くちゃ

卯月「ふぅっ、はぁっ…」

卯月の秘部が俺の亀頭に触れるとそこで動きを止めてゆっくりと腰を引き上げ、再び近づけていく。

くちゅり

卯月「んっ…」

先端が触れただけで痛みは無いはずだが本能的に恐怖を感じているのだろう。

響子「卯月ちゃん、大丈夫ですか」

さっきまで美穂と一緒に隣のベッドでぐったりしていた響子が起き上がり卯月の手を取る。

卯月「響子ちゃん…」

響子「心配いりませんよ、最初は少しだけ痛みがありますけどすぐに気持ちよくなれますから」

安心させるように響子は卯月の髪を撫でながら反対側の手でペニスを掴んで固定する。

響子「ゆっくり腰を下ろしてくださいね」

友人の導きに従うように卯月は恐る恐る亀頭を飲み込んでいく。

くちゃくちゅり…

卯月「んっ…くッ…」

抵抗が強くなり卯月が顔を顰めている。

響子「大丈夫ですか、痛くはないですか」

卯月「まだ、平気ですけど…やっぱり…ちょっと怖くて…」

響子「よしよし、一緒にしてあげますからね」

まるで姉が妹をなだめている様に見えるが響子の方が年下なはずだ。

ちゅっ、ちゅっ…
れろれろ…
ちゅぷ…

二人が舌を絡めたキスをしながら響子の手が卯月の腰に当てられている。

くちゅくちゅり…
ぐちょっ

卯月「んんっ、んっ…んっ…」

亀頭が膣内に侵入し卯月は響子の身体にしがみつく。必死で痛みに耐えたのか目尻に涙を浮かべている。

響子「ほら、入りましたよ卯月ちゃん。もう大丈夫ですからね」

ペニスは半分ほどが卯月の中に呑み込まれている。

卯月「はぁっ………、はぁっ…………、んっ、入りましたか」

入ったはいいが卯月の中はきつきつに締っていてこれ以上は進めそうにない。


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