【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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21: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:25:56.43 ID:8RmVDvClO
響子「やりましたね、卯月ちゃん」

卯月「はい…んっ……今…私の…中に……はぁ…はぁ…プロデューサーさんが……入って…んっ…るんですね……」

響子「そうですよ、卯月ちゃんとプロデューサーさんがひとつになってるんですよ」

卯月「えへへ、…はぁ…はぁ…私とプロデューサーさんが…結ばれて…」

卯月は動きを止めて響子と手を握りあっている。

くにゅり

股関に妙な感触が走った。最初は気のせいかと思ったが…

くにゅくにゅり…
さわさわ…

亀頭を筆の先でくすぐられているような感覚がする。

くちゅり…
うねうね…

間違いない、ペニスが膣の奥へと呑み込まれている。卯月は腰を動かしてないが内部のヒダヒダが勝手に蠢いて肉棒を奥に誘い込もうとしている。

くにゅくにゅくにゅ…
さわさわさわさわ…

柔らかい粘膜がうねうねと動いてペニスにまとわりついてくる。

美穂の奥の方を突いた時に亀頭を包み込む様な感じだったが、卯月のは膣全体が細かく動いて肉棒全体を刺激している。

ずぶ…ずぶり…

今までに体験したことの無いあまりの気持ち良さに腰が勝手に突き上がってしまう。

卯月「あっ、ぅ……んうぅ…」

卯月が苦しそうなうめき声をあげる。

響子「だめですよプロデューサーさん、卯月ちゃんまだ痛いみたいですから」

そうはいっても卯月本人の意思を無視して性器は男を咥え込もうとまとわりついてくる。

この状態では処女の女の子に気を遣っている余裕は完全に削り取られている。

とすん

響子「もう、女の子の都合も考えず勝手に動いたらいけませんよ」

響子が俺の腹に乗っかって動きを封じてしまう。

響子「ほら卯月ちゃん、慣れるまで少しずつ挿入ていけばいいですからね」

卯月「う、うん…」

卯月の意思とはうらはらに、侵入を中断された膣壁は物足りないらしく内部にペニスを呑み込もうと激しくうねりはじめた。


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