【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
1- 20
22: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:27:05.98 ID:8RmVDvClO
こり、こりこり…

ぬぷっ…

とろとろ…

卯月「はぁっ…、んっ、…響子ちゃぁん…」

響子にクリトリスを愛撫されて卯月の膣内から愛液が押し寄せ亀頭を湿らせていく。

くにゅくにゅくにゅくりゅくりゅ…
さわさわさわざわさわ…

愛液で湿り気を増した内部のヒダヒダが竿にしっとりと密着してくる。空気の入る隙間すらなく、まるで卯月の膣とペニスが一体化してしまったような不思議な感触を与えられる。

とくとくとく

そんなことはありえないはずなのに、卯月の毛細血管が俺のペニスに取り付いて血液を送り込んでくるようだ。

むくり

まさか、まだ大きくなるのか。

限界まで膨らんでいたはずのペニスが卯月の膣壁に包まれてもう一段太さを増した気がする。

卯月「んんっ、あっ、…はぁ…はぁ……プロデューサーさんのがぁ…」

響子「もう、動かしたらいけません。めっ、ですよ」

むぎゅ

響子が俺の腹に体重をかけてしまう。

違う、奥に進んでるんじゃない。太くなった亀頭が卯月の膣壁を横に押し広げているんだ。

卯月「あっ、でも…はぁ…さっきよりは…んんっ、…楽になったかも…」

響子「大丈夫ですか卯月ちゃん。痛かったら止めてもいいんですよ」

卯月「は、はいっ、…はぁっ…島村卯月…んっ、…頑張ります」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/47.90 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice