【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/25(日) 20:28:35.56 ID:8RmVDvClO
にゅるり…
ぐちゃ…ぐちょ…
卯月が腰を下ろしているというよりも、緊張を解くと膣壁が勝手にペニスを受け入れているいっているような気がする。ゆっくりとカタツムリが這うよりも遅く、目で見ても決して分からないくらいの速度で亀頭が卯月の奥へ進んでいく。
卯月「はぁ…はぁ…んっ、……これなら…いけるかも…んんっ、……」
うねうねと小刻みに震える粘膜はそれ自体が意思を持つように少しずつ広がりながら肉棒を受け入れていく。まさかとは思うがなるべく痛みを少なく男を受け容れる術を本能的に備えているのだろうか。
そう思えるくらいに卯月の膣内は自然にペニスと馴染んでいた。
こりっ
響子「卯月ちゃん、全部入りましたよ」
卯月「本当ですか…はぁっ……はぁっ……プロデューサーさんの……全部……入りました」
美穂「おめでとう卯月ちゃん、これで大人の仲間入りだね」
ちゅっ
起き上がってきた美穂が卯月の頬に祝福のキスをする。
響子「そのままゆっくりと腰を上下に動かして…出来ますか?」
卯月「は、はい…んっ、やってみます…はぁ…はぁ…」
ぬちょり…
くちゅり…
静かにペニスが引き抜かれると広げられていた膣壁が収縮して亀頭を覆い囲む。尖端が常に柔らかい肉に当たり、どこまで挿入してるのかまったく分からない。
ただ暖かい柔肉に纏わりつかれたペニスはじんじんと痛いくらいに膨らんでいる。
ぐちゅり、ぐちゅり…
くちょくちょくちょ…
卯月「んぁっ、はぁっ……んあぁ…」
美穂「大丈夫?」
卯月「は、はい……まだちょっと…んっ……痛いんですけど…はぁ…はぁ……身体の奥から……んんっ、……じくじくって……何かが……あっ、」
響子「気持ち良くなって来ましたか?」
卯月「まだ、……んんっ、…はぁ…はぁ…分からないですけど……あっ、……響子ちゃんたちに……はぁ…はぁ…してもらうのとは…んんっ、……違うけど…あっ、…」
卯月が腰を動かすと粘着質に張り付いた膣壁が剝がれ、その度にペニスを小さな口で吸われるような快感が走り抜ける。
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