【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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24: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:29:30.93 ID:8RmVDvClO
きゅっ、きゅう……
ぬちゅり……
ぴとっ……
さわさわ……
ぷちゅり……

ぬるぬるとした粘膜に包み込まれ張り付かれ擦られ吸い付かれ、様々な刺激が混ざり合い敏感にされた俺のペニスは早くも限界を迎えようとしていた。

女の子がイク前に男が出すのはみっともない。そんなプライドなどかなぐり捨てるくらいに俺の肉体は射精の欲求に蝕まれていた。

あと少し…もう少し強い刺激が来れば…

腰を突き上げようにも響子に乗られて身動きもままならない。だがこの締め付けの緊さならばあと2、3回往復すればきっと……

俺の肉棒は来たるべき瞬間に備えてヒクヒク震えはじめた。

どくり…

身体の奥から熱い欲情が登って来る気配がした。もう少しで楽になれる、解き放たれる、そう確信した瞬間……

ふわっ

卯月の膣壁が緩んだ。さっきまであれほど固く肉棒を咥えこんでいたのに。

卯月の肉体が挿入に馴染んできたのか。いや、もしや…

さわ…
くちょくちょくちょ…

卯月「はぅわ…んんっ、あっ、………いいっ…です……んっ…んっ…もうちょっとで……んんっ、……あっ、…」

卯月が絶頂に達するまで俺に果てさせない為に刺激を緩めたというのか。

さわさわ…
くちゅり……
くちょくちょくちょ……

締付けは弱くなったといっても膣壁はうねうねと動き快楽を与えて来る。充分に快楽が溢れているのに出せないとは…。


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