【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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3: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 19:56:08.29 ID:8RmVDvClO
すんすん…

パジャマこそ着ているものの、湯上がりの少女の肉体からは思春期の甘酸っぱい香りと外国のシャンプーのエキゾチックなフレーバーが混ざり合った蠱惑的なオーラが放出されて俺の鼻孔を刺激している。

まずい、こちらに来てからはいろいろ忙しくて夜は疲れてさっさと寝てしまっている。雑に計算して一週間は溜め込んでいることになる。

全方向から体中を柔らかい肉で囲まれて彼女たちの体温が伝わってくる。その熱は俺の血管を駆け巡り肉体の一部分へ集中していった。

むくり…

不味い、必死に堪えようとしているがそろそろ限界が近づいている。

俺は幸せそうな笑顔を浮かべている美穂の手の中から脱出しようと軽く首を動かした。

むぎゅぅぅり

美穂「あ、プロデューサーくん、勝手に動いちゃだめ…」

美穂は腕に力を込めて俺の頭を強く引き寄せた。首の角度を変えたせいで俺の鼻は彼女の膨らみの谷間にすっぽりと収められてしまう。

ふにふに…
すぅぅぅぅぅ…

両頬に胸の弾力が伝わり、息をすると美穂から甘い香りが脳天までいっぱいに伝わって来る。俺の頭が真っ白になり理性の砦が崩れる音がした。



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