【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
1- 20
4: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 19:58:06.13 ID:8RmVDvClO
卯月「あれ、おかしいですね」

すりすり…

響子「美穂ちゃん、プロデューサーくんのお股にこんな硬いものありましたっけ」

さわさわ…

響子が俺のパジャマ越しに股関を手で撫で回している。

美穂「ううん、そんなものないはずだよ」

響子「不思議ですね、調べてみましょう」

するする…

響子が俺のズボンを脱がせようとする。

脚をバタつかせるなりして本気で抵抗すれば防げたかもしれない。しかし、万が一アイドルの顔に当たり怪我でもさせてしまったら大変な事になる。長年染み付いた職業意識が俺から反撃の機会を奪っていた。

卯月「わぁ…おっきいです!」

響子「本当に…」

卯月「私、男の人のを生で見るの初めてです」

響子「私も家族のは見た事あるけど…こんなふうにはなってなかったな」

またたく間にズボンを下ろされてしまい、いきり立ったペニスを見られてしまう。年下の少女たちに自分の急所をまじまじと観察される恥ずかしさも興奮を鎮める材料にはならず、逆にその背徳感でさらに情欲を煽られてしまう。

卯月「こんなに硬くして、痛くないんでしょうか」

響子「大丈夫だと思いますけど…触ってみましょうか」

さわっ

響子のしなやかな手がペニスを包み込む。全身の鼓動が早くなり血流が股関へ集中していく。

響子を止めようと反射的に手を伸ばそうとするが…

むぎゅぅぅぅぅぅ

美穂によりきつく抱え込まれてしまい、胸が顔に押し付けられてしまう。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
31Res/47.90 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice