【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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◆6X9N3xfEM.
[sage saga]
2018/03/25(日) 19:59:48.23 ID:8RmVDvClO
美穂「響子ちゃん、どんな感じなんですか?」
興味津々といったトーンの美穂の声が頭の上から聞こえて来る。
響子「そうですね、太くて…弾力があるのに硬くて…ドクドクしてます」
卯月「あっ、先っぽが割れててひくひくしてますよ」
美穂「感じてるのかなぁ?」
響子「確かこうやって…」
とろり
生暖かい粘液が身体の中央に振りかけられた。おそらく響子が唾液を垂らしたのだろう。
さっき料理をふーふー吹いていた響子のまろやかな唇が脳裏に浮かんでくる。担当しているアイドルの体液を振りかけられている様子に胸がバクバクしてしまう。
ぬちょぬちょ
慣れない手つきで響子が俺のペニスをしごき始める。ぎこち無い動きだか、いつもと違う新鮮な刺激は却って俺を昂ぶらせてしまう。
P「うっ……くっ……」
漏れてしまいそうな呻き声を聞かれないように美穂の胸に顔を埋めてしまう。ぷにぷにとした感触が頬に当たるがこの際気にしてられない。
卯月「わぁ、おちんちんがさっきよりも大きくなりましたよ」
響子「気持ちよくなってくれてるみたいですね」
しこしこしこしこ…
ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃ…
響子の手が与える刺激と年下の少女に扱かれている背徳感で全身が熱くなっている。自分でしてるのならば、ここらで出してしまってすっきりしたいのだが響子の動きは弱く絶頂へと登れないままドロドロとした快楽の澱だけが肉体の中に蓄積されていく。
発散されない熱が出口を求めて狂おしく駆け巡り、俺の意思を超えて肉体が疼き始めてしまう。
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