【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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7: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:02:47.40 ID:8RmVDvClO
響子「二人ともいいなぁ、私も後でいっぱいしてもらいますからね」

たらり…

しこしこしこしこ…
ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ…

響子はペニスを扱く手を緩めることなく、さらに唾液を垂らして上下に動かしている。

もはや止めようとも思わなかった。年下の少女たちに弄ばれている事もプロデューサーとしての責任感も忘れて、早く解放されて楽に成りたかった。

美穂「プロデューサーさん、ほらおっぱい触ってください」

ちゅっ

卯月「あっ、私だって触っていいんですから」

ちゅっ

美穂と卯月に挟まれて交互にキスを繰り返しながら二人の胸を揉みしだいている。彼女たちを感じさせようという気遣いも出来ないまま、ただ情欲に焦がされる身体の猛りを慰めるように柔らかい胸を求めていた。

むにょむにょむにょむにょ…

しこしこしこしこしこしこしこしこ…
ぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょぬちょ…

響子「プロデューサーさんのおちんちんがひくひくしてますよ。苦しいんですか?気持ちいいんですか?」

どちらでもあるその感覚をどう伝えればいいか分からずに響子と目が合うと、彼女は理解したというように頷いて手の動きを早めていく。

ちゅっちゅっ…
むにゅむにゅむにゅむにゅむにょむにょ…

シコシコシコシコシコシコシコシコ…
ヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョヌチョ…

響子によって与えられる快感を美穂と卯月にぶつける様に激しく舌を絡め、胸を乱暴に掴んで登りつめていく。

P「うぅっ、」

果てる時の咆哮を辛うじて飲み込んで美穂の唇にむしゃぶりつく。

シコシコシコシコシコシコシコシコシュコシュコシュコ…
グヌチョヌチョヌチョヌチョグヂョグヂョグヂョグヂョグヂョグヂョ…

P「ムゥゥゥ…んんんっ、」

ドピュッ、ドピュル、ドピュッドピュッドピュッピュピュピュピュピュピュピュピュピュピュ、ぴゅルルルルルルルゥゥゥゥゥ
……………

響子「きゃあっ!」

卯月「わわっ、いっぱい出ました!」

溜め込んだ精液は勢い良く噴き出して卯月の胸元辺りまで飛び散ってしまった。

P「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

響子「凄い射精でしたね、気持よかったですか?」

全身の力が抜けて美穂に膝枕されていた。
響子が身体に掛かった精液を拭っている間、俺はずっと天井を見上げていた。


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