【R-18】モバP「ピンクチェックスクールに抱きつかれている」【モバマス】
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9: ◆6X9N3xfEM.[sage saga]
2018/03/25(日) 20:06:37.89 ID:8RmVDvClO
じゅぶり…

響子「んぁっ…あっ、んんっ」

少し苦しそうな声を上げながらも響子は腰の動きを止める事なくペニスを沈めていく。

響子「あっ、はぁ…はぁ……」

肉棒を半分以上呑み込んだところで響子は動きを止めて肩で息をしている。

美穂「響子ちゃん、大丈夫?痛くない?」

響子「はいっ、んっ、あっ…なんだか…身体を内側から…はぁ…はぁ…無理矢理……んっ、…拡げられて……ッ…いるような……あっ…」

これ以上呑み込むのは苦しくなったのか、響子が腰を上に上げようとする。

コリッ

響子「んあっっ!」

卯月「どうしましたか、痛いんですか?」

響子「ううん、んっ、今…擦られた時にビクビクって…」

美穂「気持ちよかったの?」

響子「分かりません…んっ、…でも…はぁ…はぁ……もう一度……」

ゴリゴリ…

響子「んあああっ…」

膣壁を亀頭で擦られて響子の身体がビクビク震えオマンコがきゅうきゅう蠢いて肉棒を締め付ける。

響子「はぁ…はぁ………んんっ、……いぃ……これ…はぁ…はぁ………気持ちいい……」

蕩けた瞳で口を半開きにしたまま響子は腰をゆっくりと上下に動かしていく。ピストンが繰り返される度に内部がほぐされて徐々に深く呑み込めるようになっていく。

響子「はぁっ、んっ…んっ……少し痛いけど…んぁっ…いい……はぁ…はぁ……気持ちいい……んんっ…」

響子の膣はペニスを奥まで咥えこむと、まるで大切な獲物を逃すまいというようにきゅうっきゅうっと全体を締め付けてくる。


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