20: ◆yWlv.1MHkTeb[sage]
2018/04/11(水) 03:05:17.31 ID:62XaVWEv0
今日はここまで。
シスターアネモネの顔見せはここまで
21:名無しNIPPER[sage]
2018/04/11(水) 06:18:52.50 ID:Gyoj4+6O0
乙です
なんか、とにかく、すげぇな〜
22:名無しNIPPER[sage]
2018/04/11(水) 07:10:27.79 ID:OMvGFsJKO
完全にホラー
23:名無しNIPPER[sage saga]
2018/04/11(水) 07:55:28.06 ID:n5jV29acO
シスター、超人ですね
24:名無しNIPPER[sage]
2018/04/11(水) 07:56:19.30 ID:HdV3b0Un0
乙です
人の姿をした人外がアラ虐で見られるのは新鮮。続きが楽しみです
25:名無しNIPPER[sage]
2018/04/11(水) 16:24:15.10 ID:WCHA7YNmO
お嬢様一体何があればこうなるんだ・・・?
26:名無しNIPPER[sage]
2018/04/11(水) 16:27:06.09 ID:uH2tUdvU0
アウトラスト2を思い出す狂いっぷり
27: ◆yWlv.1MHkTeb[sage]
2018/04/13(金) 02:44:25.65 ID:8N/apQq00
男は森の中にいた。スキーゴーグルの上にガスマスク。全身はプロテクターで覆われており、相方の姿も同じような姿だがこちらは手に銃を携えている。
この仕事は嫌いではない。街の平和に少しでも貢献できているだろうし、なにより雇い主はNF開発所で不払いが無い。
大柄で体を動かすことが好きな自分にとってはまさに天職だ。
中央から派遣されたNFに指図されたり、妖精のような美しい外見の気狂いに予定の無い捕獲を指示されたりすることなど些細な事だ。そう言い聞かせた。
28: ◆yWlv.1MHkTeb[sage]
2018/04/13(金) 02:45:01.51 ID:8N/apQq00
男「スリー。アライさん家族全員捕獲。アライさん1、80センチのアライちゃん3です。見た感じ欠損等ありません。どうぞ」
リーダー「了解しました。今運搬させます。お疲れさまでした。どうぞ」
男「はい。収容所行きのトラックは通れそうにないのでケージ用意お願いします。終了します」
相方「アライちゃんばかりで楽だったな」
29: ◆yWlv.1MHkTeb[sage]
2018/04/13(金) 02:45:34.78 ID:8N/apQq00
アライさん2「おっ後ろが開いたのだ」
アライさん1「やばいのだ…またきたのだ…」
アライさん5「おまえは少し黙るのだ…」
30: ◆yWlv.1MHkTeb[sage]
2018/04/13(金) 02:52:47.65 ID:8N/apQq00
今日はここまで
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