1:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 12:53:27.55 ID:+3pewkJr0
P「ん?律子どうした?」
仕事が全て終わったタイミングで律子が聞いてきた。
律子「あ、あの、本当に個人的なことなんですけど…」
P(なんか歯切れ悪いな)
律子「あ、あの…」
P「…」ズズッ
律子「私のおっぱいについてどう思ってますか?」
P「ブーーーーーー!!」
2:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:02:19.47 ID:+3pewkJr0
P「ケホッケホッ…きゅ、急になに言いだすんだ律子!」
律子「い、いや、あの、その…」
P(律子のことだから何かがあったはずだが…)
3:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:09:57.59 ID:+3pewkJr0
律子「…ぷ、プロデューサー!」
P「り、律子。どうした急に…」
律子「わ、私のおっぱい触って確認してもらってもいいですか///」
4:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:21:35.58 ID:+3pewkJr0
外から撮られるのを防ぐため、カーテンを閉めた。
P「…じゃあいくぞ」
律子「はい///」
5:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:38:02.22 ID:+3pewkJr0
律子「…んっ……」
何度も揉んでいると、律子の口から吐息が漏れた。
それを聞いたPは興奮して、自然と手の動きが速くなった。
6:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:42:52.60 ID:+3pewkJr0
律子「はあああっ!・・・ああっ!・・・あうっ!・・・あああん!・・・」
律子はまともに呼吸すらできない。そのあいだも全身は絶頂の余韻でピクピク痙攣している。
P(やべぇ…やりすぎちまった…)
7:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:43:21.72 ID:+3pewkJr0
一旦ここまで
8:名無しNIPPER[sage]
2018/06/26(火) 14:25:47.84 ID:m7Dk1lqBO
わっふるわっふる
9:名無しNIPPER[sage]
2018/06/26(火) 18:42:47.17 ID:xIjuHNGwO
うひゃー
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