塩見周子と堕ちるおはなし
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25: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:44:21.58 ID:RR08nQ0Z0
「プロデューサーさん何やっとるん?」
「えっと…あの、その…」お前で抜いていたなんて言えるはずがない。首から下は向けていないがさっきのを見ていたなら察しはついているのだろう
「えっと…こっから逃げてもいい?「ダメ」知ってました」
いざ緊急事態になると頭も体も動かない 直前までシていたそれだけが痛いくらいに膨張していた
せめてもの抵抗で椅子を前に寄せ隠そうとしてみる
そんな混乱している状態の中、ふいに背中から柔らかい感触がした
「!?!?」さらに混乱し暴れそうになるがぎゅっと抱きとめられる
「大人しくしといてーや」
「は、はいぃ…」特に言葉が冷たかった訳でもないが段々とクールダウンしていく
「で、プロデューサー あたしで抜こうとしてたんでしょ?」
「はい、その通りです」今更ごまかしても無駄なのを悟り正直に白状する
「あたしに直接してくれたらええのに…」よく聞こえなかったがさらに強くくっついてくる
「あのー…その、離してもらっても?「やだ」いろいろやばいんだけど…」
後ろから押し付けられて何もできない状況になっているためか、さっきよりも余計に興奮してくる
「可愛いしゅーこちゃんで抜いとったのは許してあげる でも…」優しかった言葉が冷たくなっていき、爪を立てられる
「でも?」
「他言無用だって約束せえへんかったっけ?」! 突如思い出す
「あっ…というか、さっきの見ていたのか?」忘れようとしていたためか、約束までも忘れてしまっていた。自分でも失望してしまう
「もちろん、あんなこと考えてるなんて思いもせんかったわあ」
「えっと…あの…その…」
「これはお仕置きせんといかんなぁ」
「何をされるの…」
「抱いて」
「は?」時間が止まる
「プロデューサーもスッキリしたいて思っとるんでしょ?」そう言いつつ露出したままのそれを軽くつつく
「っ…それは、そうだが…」
「ほら、さっさと仮眠室行くよ」
「わかった、行くから。行くから離して」椅子のまま引っ張られそうなったんで仕方なく立ち上がって引かれるままに向かっていった


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