37: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:56:38.38 ID:RR08nQ0Z0
雄としての機能を終えたそれを引き出す 栓になっていたのか外したと同時に精液がごぽっとこぼれ出る ここで興奮し、再戦するのかもしれないが今はその気にはならなかった。お互い、寝転んだまま言葉を交わす
「はぁ…はぁ…ここまでするとはしゅーこちゃんも予想外やったわ…」
「大丈夫か?」
「もう…好き勝手しときながら今更それ言う?いけずなんやから…」
「もう謝らないぞ というかこうなるのが目的だったんだろ?しかもこれで最後とか言っといてこれで堕とす気だったんでしょうに。とんだ怖い狐さんだこと」
「いややわー でもそんな距離とってたプロデューサーさんにはグイグイ来るような娘がお似合いやない?それともしおらしい娘がお好き?」
「言ってくれるなあ… どっちでも悪くはないけど」
「それともこんな彼女じゃ不満とでも?」
「あーはいはい。お似合いですねー」
「投げやりやないかーい」
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