【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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2:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:51:11.83 ID:kFmioDGUO
「じゃ、じゃあ……私を孕ませたいとかいうのも、本心ですか……?」
「『子作りしたい』くらいマイルドな言い方の方が良かったね。ごめん」
「いやそれも十分アウトですよ」
「ともかく、本心だよ」
3:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:51:51.98 ID:kFmioDGUO
「プロデューサー、一回のセックスで受精する確率ってご存知ですか?」
食事中に?
4:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:52:36.28 ID:kFmioDGUO
☆
「ん、う、はぁ……」
5:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:53:08.63 ID:kFmioDGUO
「んひゅっ!」
キスをしながら再び乳首を責め始める。弾力ある乳肉をぐにぐにと揉みしだきながら指先で刺激する。先端を指の腹に押し当ててぐりぐりと触ったり、おっぱいの中に押し込んだり。ビンビンに固くなっているから触り心地がいいし、茄子さんの反応が良いのも楽しい。
6:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:53:37.75 ID:kFmioDGUO
「きゃっ……?」
突き動かされるようにして茄子さんを押し倒す。
フーッ、フーッという野犬のような荒い息が耳をつく。
7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:07.43 ID:kFmioDGUO
「はやく……♡ うごいて、くだしゃい……♡♡」
「っ……!!」
俺は残りの半分を一気に突き込んだ。
8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:38.71 ID:kFmioDGUO
「あぁ、はぁ……♡ は、ぁん……♡♡」
「イっちゃった?」
浅い喘鳴を繰り返しながら茄子さんは小さくうなずいた。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:07.20 ID:kFmioDGUO
「あ゛ッ、が――っ!!♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ!!!♡♡」
可愛げの欠片もない濁音混じりの悲鳴が上がった。
腰の動きを激しくする。前後へは極力動かさず、その場で亀頭を押しつけるだけの動き。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:35.27 ID:kFmioDGUO
――ずちゅんッ!!!
再び一気に奥に到達させる。一定のリズムをつけてそれを繰り返す。
「あ゛ぁぁあああっ!!♡♡ あ゛ッ、はぁッ♡♡ あ゛ぁぁぁぁあああッ!!!!♡♡♡」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:56:17.13 ID:kFmioDGUO
「ふひゃあっ!?♡」
ずるんっと肉棒を抜くと敏感になっている茄子さんはそれだけで体を跳ねさせた。断続的にビクビクと震えているのはエクスタシーの余韻か。ふと気づいたように口の端から垂れていた涎をふき取り、茄子さんは一度深呼吸した。
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