【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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7:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:07.43 ID:kFmioDGUO
「はやく……♡ うごいて、くだしゃい……♡♡」
「っ……!!」
俺は残りの半分を一気に突き込んだ。
8:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:54:38.71 ID:kFmioDGUO
「あぁ、はぁ……♡ は、ぁん……♡♡」
「イっちゃった?」
浅い喘鳴を繰り返しながら茄子さんは小さくうなずいた。
9:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:07.20 ID:kFmioDGUO
「あ゛ッ、が――っ!!♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ!!!♡♡」
可愛げの欠片もない濁音混じりの悲鳴が上がった。
腰の動きを激しくする。前後へは極力動かさず、その場で亀頭を押しつけるだけの動き。
10:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:55:35.27 ID:kFmioDGUO
――ずちゅんッ!!!
再び一気に奥に到達させる。一定のリズムをつけてそれを繰り返す。
「あ゛ぁぁあああっ!!♡♡ あ゛ッ、はぁッ♡♡ あ゛ぁぁぁぁあああッ!!!!♡♡♡」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:56:17.13 ID:kFmioDGUO
「ふひゃあっ!?♡」
ずるんっと肉棒を抜くと敏感になっている茄子さんはそれだけで体を跳ねさせた。断続的にビクビクと震えているのはエクスタシーの余韻か。ふと気づいたように口の端から垂れていた涎をふき取り、茄子さんは一度深呼吸した。
12:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:56:45.37 ID:kFmioDGUO
「あっ♡ あぅぅ……♡♡ ゴムないから、おちんちんの形、わかっちゃいます……♡♡」
変わらず貪欲に吸い付いてくる媚肉。ペニスが入ったと見るや否や蠕動して刺激を送り込んでくる。シーツを掴んで射精欲を抑え込もうとするが、茄子さんがじっくりじっくり腰を下ろすものだから息をつく暇もない。
13:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:57:14.08 ID:kFmioDGUO
「んっ!♡ はぁっ、はぁっ♡ おっぱい、さわってくらさいっ♡ もっと♡♡」
「茄子さん、エロすぎ……」
「あ゛っ、はぁぁっ♡♡ ちがっ♡ ちがいますっ♡♡ わらしはっ♡ そんなんじゃぁっ♡」
14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:57:49.57 ID:kFmioDGUO
「あ、あッ、あ……あ゛ッ……♡♡」
ぷしゃああああ……っと潮が漏れて俺の腹に降りかかる。イったのだろう。だが茄子さんが脱力して腰を下ろせば、
15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:58:26.91 ID:kFmioDGUO
ごちゅんっ!! ぐぢゅんッ!! ばちゅんッ!!!
「あ゛ぁッ!!♡ も、もうっ♡ やめてぇッ!!♡♡ おかしくッ、おかしくなっちゃいますっ!!♡♡」
「じゃあ、三発目、出すよ……っ!」
16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:59:13.71 ID:kFmioDGUO
「は、ぁ……♡」
肩を支える力を緩め、茄子さんを胸板に寄り掛からせる。そして腕をめいっぱい伸ばし、彼女の尻肉を鷲掴みした。
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