【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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1: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:07:16.04 ID:ztWUAnKS0
・アイドルマスターシンデレラガールズ、浅利七海のR-18SSです。
・このSSを書いた理由の殆どは、デレステのシンデレラガールズ劇場わいど☆第28話です。
・見ていなくても楽しめますが、先に見ておくと良いかもしれません。
・誤字脱字、キャラ崩壊があると思われます。ご了承ください。
・それではよろしくお願いします。


2: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:10:55.81 ID:ztWUAnKS0
「ただい゛ま〜…あー暑かったぁ…」

「おー、涼しいのれす♪」

プロデューサーである俺と担当アイドル、浅利七海は海辺でのサマーライブを無事に終える事が出来た。
以下略 AAS



3: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:12:43.28 ID:ztWUAnKS0
「確かに普通の釣り竿だったらそうだろうな…だけどそれが『すごい釣り竿』だったらどうかな?」

「…ふぇ?」

そう言うと俺は七海の目の前でベルトを緩め、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てる。
以下略 AAS



4: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:13:50.53 ID:ztWUAnKS0
「うーん…せっかくの名品なのに残念れすねー、保管状態が悪いから異臭がするのれす」

海で遊び倒した後にボディソープで洗ったとは言え、まだシャワー程度しか浴びていないのだ。

それがズボンの中で熱が籠れば、七海の言う通り臭いが強くとも何もおかしくは無い。
以下略 AAS



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