【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:12:43.28 ID:ztWUAnKS0
「確かに普通の釣り竿だったらそうだろうな…だけどそれが『すごい釣り竿』だったらどうかな?」
「…ふぇ?」
そう言うと俺は七海の目の前でベルトを緩め、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てる。
以下略
AAS
4
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◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:13:50.53 ID:ztWUAnKS0
「うーん…せっかくの名品なのに残念れすねー、保管状態が悪いから異臭がするのれす」
海で遊び倒した後にボディソープで洗ったとは言え、まだシャワー程度しか浴びていないのだ。
それがズボンの中で熱が籠れば、七海の言う通り臭いが強くとも何もおかしくは無い。
以下略
AAS
5
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:15:15.49 ID:ztWUAnKS0
「…れるっ、はふっ…ん、ちゅっ♡」
それを確認すると彼女は嬉しそうに眼を細め、亀頭に可愛らしくキスをすると舌を小刻みに動かして先端を集中して舐り、こちらの性感を煽り始めた。
「えれれれれれれぇー…ちゅっ♡ふふっ、この釣り竿のしなりは中々なのれすよー♪れろれろれろれろれろ…♡」
以下略
AAS
6
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:16:10.10 ID:ztWUAnKS0
「じゅるぅ、じゅぽっ♡じゅちゅ、じゅちゅっ…んふっ♡」
――さりっ♡
鼻の舌を伸ばした情けない顔で口からチンポを引き抜く最後、七海のチャームポイントである前歯が俺の亀頭に僅かに、しかし確かに当たった。
以下略
AAS
7
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:17:08.89 ID:ztWUAnKS0
「れすけどお魚じゃなくてー、えっちなアイドルは釣れてしまったみたいれすねー♡」
そう言うと七海は後ろを向いて、スカートを捲りお尻を高く突きだした体勢で己の秘所をこちらに見せつけて来た。
女の子の大切な所を覆い隠す、飾り気のない綿100%、純白の七海のパンツ。
以下略
AAS
8
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:18:32.26 ID:ztWUAnKS0
後は突き入れて快楽を貪り合うだけ…という所で、ふと思い出す。
炎天下の中待ちぼうけをさせられた事に対する『オシオキ』をせずに気持ち良くなってしまっては、どうもスッキリしない。
本来の目的を思い出した俺は、あてがった股間のソレを挿入せず、素股の様にズリズリと擦りつける。
以下略
AAS
9
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:20:44.74 ID:ztWUAnKS0
「助かるなあ七海、それじゃ早速…いただきます」
そう言って俺は太腿の間に顔を割り込み、その一本筋には触れずその周りから舐め取っていく。
「ん、はぁ♡プロデューサー、早く、早くぅ♡」
以下略
AAS
10
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:21:50.28 ID:ztWUAnKS0
「ぷ、プロデューサー?もうペロペロは充分じゃないんれすか?」
「うーん、まだまだ足りないなあ…あーそうだ、七海」
俺はところで、と不自然さマシマシで話を切り替える。
以下略
AAS
11
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:24:35.78 ID:ztWUAnKS0
……………………………………………………………………………………
「あ゛…ぅ、うぅ…ひんっ♡」
20分程舐め続けていると、七海はすっかりグロッキー状態になってしまった。
以下略
AAS
12
:
◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:25:54.55 ID:ztWUAnKS0
「ぁえっ、れりゅ…んうむぅ、じゅりょっ、じゅりゅりゅぅ…」
互いの舌を絡めて、唾液を混ぜ合わせて口に含む。
俺の口に入った二人のブレンド液には、塩飴のフレーバーを絡めて七海へと送り返す。
以下略
AAS
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